SWATタクティカルFPS『Ready or Not』コンソール版発売日決定! 国内ストアでも予約開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

SWATタクティカルFPS『Ready or Not』コンソール版発売日決定! 国内ストアでも予約開始

エリートSWAT指揮官となり、混乱と腐敗に圧倒された街に秩序をもたらします。

ゲーム文化 インディーゲーム
SWATタクティカルFPS『Ready or Not』コンソール版発売日決定! 国内ストアでも予約開始
  • SWATタクティカルFPS『Ready or Not』コンソール版発売日決定! 国内ストアでも予約開始
  • SWATタクティカルFPS『Ready or Not』コンソール版発売日決定! 国内ストアでも予約開始
  • SWATタクティカルFPS『Ready or Not』コンソール版発売日決定! 国内ストアでも予約開始
  • SWATタクティカルFPS『Ready or Not』コンソール版発売日決定! 国内ストアでも予約開始
  • SWATタクティカルFPS『Ready or Not』コンソール版発売日決定! 国内ストアでも予約開始
  • SWATタクティカルFPS『Ready or Not』コンソール版発売日決定! 国内ストアでも予約開始
  • SWATタクティカルFPS『Ready or Not』コンソール版発売日決定! 国内ストアでも予約開始
  • SWATタクティカルFPS『Ready or Not』コンソール版発売日決定! 国内ストアでも予約開始

デベロッパーVOID Interactiveは、2023年にPC向けにリリースされ好評を博したSWATタクティカルFPS『Ready or Not』のコンソール版が、7月15日に発売となることを発表しました。

全決断が生死を左右する

本作では混乱と腐敗に圧倒された街に秩序をもたらすべく、エリートSWAT指揮官としてチームを率いて、冷酷な犯罪者たちを相手に予測不可能でハイリスクな任務を遂行します。

リアル寄りの内容で現実世界の武器やギアが登場するとともに、分隊の選択から突破と交戦の戦略まで、プレイヤーの全決断が生死を左右するとのこと。


主な特徴

  • 指揮を執る
    Ready or Notは没入感のあるSWATエクスペリエンスを提供します。チームに本物の武器やギアを装備させてハイリスクで現実世界を彷彿とさせる任務に配備させて、未知の犯罪の脅威や民間人が潜んでいる場所の安全を確保しましょう。
    全任務で精密な戦略と状況を認識する能力が要求されます。既知や隠された脅威から発射される弾丸は、壁や家具や体などを貫通して、全環境でリアルに反応します。背後や角の隅々までの安全を確保して犯人を逮捕して無実の民間人を救出しましょう。

  • バッジの重み
    SWAT指揮官となる責任感を負い、ロススエノスの犯罪による腐敗を食い止め、街の民間人を恐怖から解放しましょう。すべての戦略的決断が重要となり、その結果もあなたの責任となります。
    現場における決断が任務の成功、分隊の生死、人質の安全を左右します。分隊の仲間や人質の死は、生存チームメンバーの心理状況に大きく影響するため、パフォーマンスに影響したり、時にはキャリアを失うことになってしまう場合もあります。

  • 真のタクティカルゲームプレイ
    Ready or Notは真のタクティカルシューティングゲームです。全任務がハイリスクで生死をかけるオペレーションとなります。
    エリートSWAT隊員を指揮し、犯罪組織の本拠地を戦略的に突破できるように分隊の戦略を熟考し任務に適した武器や装備を与え配備させて緊張が走る生死にかかわるシナリオの中ですばやく脅威を認識して排除しましょう。
    油断は失敗のもとになるため交戦におけるルールに従い、チームとコミュニケーションをとり完璧に任務を遂行しましょう。

  • あなたの任務がストーリーを創り上げます
    Ready or Notは、複数の任務でストーリーラインが混在する中、人身売買、麻薬取引、違法武器取引、過激派、テロリストなど現実でも問題となる恐ろしい犯罪を生々しく、ひるむことなく描写した世界をあなたに直面させます。
    ロススエノスのもっとも卑劣な犯罪組織と対決するため、仕方がなく強制的に義務に反する状況も出てきて、道徳的なジレンマに直面することにもなります。

  • クロス同志
    友達とチームを組んで、街に寄生する犯罪を阻止しましょう。Ready or Notでは、全プラットフォームで強化された最大5人のクロスプレイで、協力タクティカルエクスペリエンスを提供します。
    能率的なコミュニケーションで戦略の精密度を上げて、分隊を危険から守り、任務を成功へと導きましょう。


コンソール版『Ready or Not』はPS5/Xbox Series X|S向けに配信予定。国内ストアでも予約受付が開始されています。

予約特典

ライター:RIKUSYO,編集:八羽汰わちは

ライター/雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む

編集/多趣味オタク 八羽汰わちは

はちわたわちは(回文)Game*Spark編集部員、デスク担当。特技はヒトカラ12時間。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. PvPvEシューター『ARC Raiders』アイテムを床に並べて商人プレイを行うゲーマーが注目集める。ボイスチャット駆使して平和な物々交換アピール

    PvPvEシューター『ARC Raiders』アイテムを床に並べて商人プレイを行うゲーマーが注目集める。ボイスチャット駆使して平和な物々交換アピール

  2. 封じ込めに失敗した怪しい研究施設からサンプルを収集して痕跡を消し去るアクションホラー『Death Scourges』3月配信決定!

    封じ込めに失敗した怪しい研究施設からサンプルを収集して痕跡を消し去るアクションホラー『Death Scourges』3月配信決定!

  3. Epicでゲームを無料配布すると、Steam版の売上が200%伸びる?New Blood CEOが語る想定外の宣伝効果

    Epicでゲームを無料配布すると、Steam版の売上が200%伸びる?New Blood CEOが語る想定外の宣伝効果

  4. 発送遅延に広がる不安に対し…悪魔フィギュア72体を含む『真・女神転生』超重量級ボードゲーム、開発状況を報告

  5. 『ドラクエ』“ロトの伝説”テーマのくじ第2弾が再受注開始!「序曲」収録のスライムめざまし時計など、日常使いに適した雑貨が盛り沢山

  6. 『Apex』世界大会で人気プロ選手のコントローラーが試合直前で使用禁止に―「不正による処分ではない」驚く禁止の理由とは

  7. 『マインクラフト』でニューヨークを1/1スケールで再現するプロジェクトが5周年の進捗映像を公開。最新マップも配布

  8. 『アストロボット』主人公「アストロ」が“ぬいぐるみ”に!大きな目やコロンとしたフォルムを可愛く再現し、クレーンゲーム向けに展開

  9. Steamでの発売停止で話題となった『H9:ORIGIN』制作チーム最新作『prototype(仮)』発表。インディーゲーム制作者の間に現れる「それ」を巡る心理ナラティブADV

  10. 『ぷよぷよ』35周年記念「“だいれんさ”プロジェクト」発表!―記念ビジュアルなど公開、2月1日には生放送も

アクセスランキングをもっと見る

page top