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電子機器修理屋シム『It Works: Electronics Repair Simulator』発表!故障したマウスやスピーカーを分解・診断・修理しよう

マルチメーターによる故障個所特定やはんだ付けなどを行えます。

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Games IncubatorとPlayWayは、電子機器修理シム『It Works: Electronics Repair Simulator』を発表しました。

故障個所を調べて電子機器を修理しよう

本作は、様々な電子機器の修理をこなす工房で働くシミュレーションゲーム。レシーバー、電話、スピーカー、マウス、キーボードなど様々なデバイスが、顧客から送られてくる修理対象の電子機器として登場します。

受け取った機器を傷つけてしまわないように慎重に分解し、マルチメーターなどの機材を使って故障個所を特定していきます。問題を発見した後は、部品のはんだ付けや交換などを行うことで修理が完了します。

円滑に修理を進めるためには、抵抗器、コンデンサ、ヒューズ、コイル、ICなどの部品の在庫をきっちりと管理することが大切です。稼いだお金でより良い設備や工具、アメニティを購入して事業を拡張していきましょう。

Steamにて2025年リリース予定

『It Works: Electronics Repair Simulator』はSteamにて2025年リリース予定です。ストアページの記述によると日本語にも対応します。


太洋電機産業(goot) 家庭用はんだこてセット SR-60 日本製
¥1,273
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
ライター:kamenoko,編集:宮崎 紘輔

編集/タンクトップおじさん 宮崎 紘輔

Game*Spark、インサイドを運営するイードのゲームメディア及びアニメメディアの事業責任者でもあるただのニンゲン。 日本の新卒一括採用システムに反旗を翻すべく、一日18時間くらいゲームをしてアニメを見るというささやかな抵抗を6年続けていたが、親には勘当されそうになるし、バイト先の社長は逮捕されるしでインサイド編集部に無気力バイトとして転がり込む。 偶然も重なって2017年にゲームメディアの統括となり、ポジションが空位になっていたGame*Sparkの編集長的ポジションに就くも、ちょっとしたハプニングもあって2022年7月をもって編集長の席を譲る。 夢はイードのゲームメディア群を日本のゲーム業界で一目置かれる存在にすること、ゲームやアニメを自分達で出すこと(ウィザードリィでちょっと実現)、日本武道館でライブすること、グラストンベリーのヘッドライナーになること……など。

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