VOID Interactiveが開発・販売するFPS『Ready or Not』について、コンソール版の販売本数が300万本を突破したことが発表されました。
『Ready or Not』コンソール版売上が300万本突破!
本作は、SWAT隊員として、人質事件や爆弾テロ、容疑者立てこもり事件などの様々な凶悪犯罪に対処するCo-opプレイ対応FPS。コンソール版は2025年7月15日にPS5/Xbox Series X|Sを対象に発売されました。

発売から2週間ほどが経過した7月31日には販売本数が200万本を突破したことが発表されていましたが、そこから5,6週間で更に100万本を販売。また、2021年12月に早期アクセスをスタートし、2023年12月に正式リリースされたPC版も合計した販売本数は1,300万本に上るということです。
コンソール版発売当初には、PC版でも暴力表現やヌードなど一部の描写が変更されると判明したことで、激しい批判に晒されていた本作。9月9日時点では直近レビュー・全体レビューともに“やや好評”を記録しており、低評価レビューの投稿自体は落ち着いたものの全体として評価がやや下がる結果となっています。


PC/PS5/Xbox Series X|S向けに販売中
『Ready or Not』は、PC(Steam)/PS5/Xbox Series X|S向けに販売中です。










