Amazonは、映画「リターン・トゥ・サイレントヒル」を本日5月15日よりプライムビデオにて配信開始しました。
劇場公開はなくプライムビデオの独占配信

本作は、サイコホラー『SILENT HILL 2』を原作とした映画です。監督は2006年公開の映画「サイレントヒル」でもメガホンを取ったクリストフ・ガンズ氏で、アメリカでは現地時間1月23日に公開されています。
原作はシリーズ屈指の名作として評価が高く、ガンズ氏としても敬意を持って映像化することを課題に制作が進められたようですが、レビュー集積サイトMetacriticのメタスコアは34点で、ユーザースコアも4.4と低調な滑り出しとなりました。
そんな本作が、日本向けにプライムビデオにて5月15日より配信開始。日本語吹き替え版の声優には小林親弘さん(ジェイムス役)や伊藤静さん(メアリー役)、諸星すみれさん(ローラ役)など、リメイク版『SILENT HILL 2』と同様のキャスティングが見られます。
海外では賛否分かれる結果となりましたが、国内ではどのような評価が得られるのでしょうか。
映画「リターン・トゥ・サイレントヒル」は、日本向けにはAmazonプライムビデオの独占配信により公開中です。











