Assemble EntertainmentとHorizon Edgeは、ローグライク式デッキ飼育ゲーム『Decktamer』をPC向けにSteamにて日本語対応でリリースしました。
本作のカードは一枚一枚が生き物、戦闘中に手懐けて死は永久の別れに

本作はデッキ構築とモンスター捕獲を悪魔合体させた作品で、カードの一枚一枚がそれぞれ個性を有する「生き物」として扱うこととなります。

生き物だけに戦闘中に手懐けることで捕獲し手札に加えることが可能ですが、一方で死によってそのカードが永遠に失われるというシビアさが特徴です。

主人公はこれらのモンスターを従えて毎回展開が変化する“深淵”を最奥まで探索することが目的で、ターン制で各カードが1回ずつ行動する中で最善の手を選んでいくこととなります。
また、深淵内部には「変異原」と呼ばれるエリアが存在し、そこでは常識ハズレの能力を持った変異クリーチャーたちが蔓延っています。ですが、敢えてこれを活用し能力転移により手札を飛躍的に強化、破滅的コンボを構築することが攻略のカギとなります。

SteamNextフェスにて公開されたデモ版では“非常に好評”と人気を博し、日本は世界で3番目に多くダウンロードされたとのこと。特にこの週末でのデモ版の勢いの急上昇をうけて、アジアのプレイヤーにも一刻も早く楽しんでもらえるよう発売時間を前倒ししたとしています。
“深淵”探索の心強い仲間としてクリーチャーたちを使役する、ローグライク式デッキ飼育ゲーム『Decktamer』はPC向けにSteamにて1,800円にて配信中。11月11日までリリース記念セールにつき15%引きの1,530円での販売となっています。デモ版も配信中です。











