最大10,000体のゾンビたちを吹き飛ばせ!オープンワールドサバイバルクラフト『Bioflux』Steamストアページが公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

最大10,000体のゾンビたちを吹き飛ばせ!オープンワールドサバイバルクラフト『Bioflux』Steamストアページが公開

10,000体のゾンビによる汚い花火祭りですよ。

PC Windows
最大10,000体のゾンビたちを吹き飛ばせ!オープンワールドサバイバルクラフト『Bioflux』Steamストアページが公開
  • 最大10,000体のゾンビたちを吹き飛ばせ!オープンワールドサバイバルクラフト『Bioflux』Steamストアページが公開
  • 最大10,000体のゾンビたちを吹き飛ばせ!オープンワールドサバイバルクラフト『Bioflux』Steamストアページが公開
  • 最大10,000体のゾンビたちを吹き飛ばせ!オープンワールドサバイバルクラフト『Bioflux』Steamストアページが公開
  • 最大10,000体のゾンビたちを吹き飛ばせ!オープンワールドサバイバルクラフト『Bioflux』Steamストアページが公開
  • 最大10,000体のゾンビたちを吹き飛ばせ!オープンワールドサバイバルクラフト『Bioflux』Steamストアページが公開

2025年11月12日、Pinkbootsは自社が開発・販売を手がけるオープンワールドサバイバルクラフト『Bioflux』Steamストアページを公開しました。

襲いくるゾンビは最大10,000体!湯水のごとく湧くゾンビたちをぶっ飛ばせ

本作はドイツの郊外を舞台としたオープンワールドサバイバルクラフトです。街はゾンビに溢れ、安全に生活するには森や廃墟に拠点を作り、身を守るしかありません。

それだけなら本作は一般的なサバイバルクラフトゲームなのですが……本作で目立つのはそのゾンビの量、量、量!

「ありとあらゆる場所から湧いているんじゃないか」と思えるゾンビの大群を、こちらも強力な火器や爆弾で吹っ飛ばす……それこそが本作の肝となるゲーム性なのかもしれません。

本作の早期アクセスの注釈記述によれば、ゾンビは1度に最大10,000体登場するとのこと。ゾンビゲームの極限に本作は挑戦しているのかもしれません。


『Bioflux』は、PC(Steam)にて近日早期アクセス開始予定です。日本語には対応していません。

ライター:ずんこ。,編集:Akira Horie》

ライター/石の中にいたいブロガー ずんこ。

ダンジョンの間に挟まれたい系男子。某掲示板でRPGツクールに目覚めその進捗目的でブログを書き始めるも、いつの間にかDRPGが中心の内容に変わっていた。 DRPGと麻雀・ポーカーゲームと元ネタとの差別化が光るフォロワー系ゲームをこよなく愛する。サービス終了したアーケードゲーム『ポーカースタジアム』の公式大会優勝という凄いんだか凄くないんだかわからない肩書きも持つ。

+ 続きを読む
Akira Horie

編集/『ウィザードリィ外伝 五つの試練』Steam/Nintendo Switch好評発売中! Akira Horie

n/a

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 新作『アナザーエデン ビギンズ』が2026年夏発売!『クロノ・トリガー』などを手掛けた加藤正人氏が贈るタイムトラベルRPG

    新作『アナザーエデン ビギンズ』が2026年夏発売!『クロノ・トリガー』などを手掛けた加藤正人氏が贈るタイムトラベルRPG

  2. 領域展開!「呪術廻戦」インスパイアの日本人キャラに、空飛ぶ猫まで『オーバーウォッチ』5体同時実装の新ヒーロー詳細明らかに―2026年中にさらに5体追加。ロールを細分化する新要素サブロールも導入へ

    領域展開!「呪術廻戦」インスパイアの日本人キャラに、空飛ぶ猫まで『オーバーウォッチ』5体同時実装の新ヒーロー詳細明らかに―2026年中にさらに5体追加。ロールを細分化する新要素サブロールも導入へ

  3. 武将を選び、戦国の世を自由に生き抜け!フリーシナリオ・ハック&スラッシュなコマンドRPG『戦国英雄譚-Samurai Heroes-』配信開始

    武将を選び、戦国の世を自由に生き抜け!フリーシナリオ・ハック&スラッシュなコマンドRPG『戦国英雄譚-Samurai Heroes-』配信開始

  4. 残虐レースゲーム『カーマゲドン』シリーズ最新作はローグライト!『Carmageddon: Rogue Shift』リリース

  5. 「ゲーム史上最悪」から最近のレビュー“非常に好評”となった『MindsEye』キャンペーンの流れをスムーズにするアプデ配信

  6. 凡庸プレイヤーは『仁王3』で生き残れるのか?“10回落命するまで”縛りに、のたれ死ぬ末路の予感が走る

  7. 注目の新作オープンワールドアクションADV『紅の砂漠』はバトルの自由度も抜群!投げ技、スライディング、カウンター何でもアリでビルドも豊富

  8. Steam版が「賛否両論」の『CODE VEIN II』動作安定性の向上に関するアップデート配信。主にフレームレートの向上目指す

  9. ソロプレイヤーにも朗報!『R.E.P.O.』次回アプデでは表情も可愛い「蘇生ロボット」が登場予定

  10. プレイヤーが戦闘に介入できるローグライク・オートバトラー『Underboard』リリース!戦闘を見守るだけだと退屈に感じるゲーマーでも楽しめそう

アクセスランキングをもっと見る

page top