パブリッシャー・Hakonyは、ダンジョン探索とマッピングが楽しめる放置系RPG『UNDERDEEP』のSteamストアページを公開しました。
ダンジョン探索とマッピングを楽しむ放置系RPG
『UNDERDEEP』は、『ウィザードリィ』や『アルテスノート』に影響を受けたという、ダンジョン探索とマッピングが魅力的な放置系RPGです。
訪れた場所が自動で記録され、地図の上に自分だけの目印をつけられます。最初はジョブ「ニュービー(初心者)」からスタートし、経験を積むと戦闘職、工芸職、為政者、闇稼業などさまざまなジョブに進化する成長要素も。


またスキルの組み合わせによるビルド構築、武器や防具など500種類以上のアイテム収集といったRPGらしい要素が数多く詰め込まれた作品になっています。
キャラクターたちは事前に方針を決めて自動で探索させることも可能で、忙しいPCでの作業の裏でアイテム収集などをオートで進行させるいった遊び方も可能。
ダンジョン内では、他プレイヤーが作成したキャラクターに遭遇する軽い非同期マルチプレイができます。さらに善か悪かの行動でキャラクターの「カルマ」が変化する分岐要素もあり、かなり奥深い仕様になっているようです。



『UNDERDEEP』は、2026第1四半期のリリースを予定しています。










