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雰囲気と演出は“映画顔負け”!3Dアクション『Strange Brew』Steamで2月19日リリース決定。迫りくるゾンビを蹴散らしてコーヒーショップを目指せ

文明なくしてコーヒーなし。コーヒーなくして文明なし。

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雰囲気と演出は“映画顔負け”!3Dアクション『Strange Brew』Steamで2月19日リリース決定。迫りくるゾンビを蹴散らしてコーヒーショップを目指せ
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カナダのElectric Monk Mediaは、開発中の3Dアクションゲーム『Strange Brew』をPC(Steam)向けに2026年2月19日リリースすると発表しました。

コーヒーのためにゾンビどもから逃げ延びろ!

本作は、ゾンビ映画のようなチェイスと3Dアクションを融合させた作品。プレイヤーは舞台となる街の企業ムーンダックスコーヒーのマスコットキャラクター「ジョー・ザ・ダック」となって、試験開発中のパンプキンスパイスラテの影響でゾンビになってしまった住人から逃げ延びながらコーヒーショップを目指します。なお、本作はオンラインランキングにも対応しています。

ゾンビの襲撃から生き延びるためには、ダッシュやジャンプを駆使して地形を利用するだけでなく、コーヒー豆をばらまいてゾンビをおびき寄せたり、マップ内のトラップを起動して倒していく必要があります。なお、映像によれば深刻なカフェイン依存症のジョーは定期的にマップ内に置かれているコーヒーを見つけて飲む必要もあるようです。

映像制作会社が手がけるゾンビパニックゲーム

Electric Monk Mediaはカナダを拠点とする映像制作会社で、これまで多くの番組を製作しています。また、これまで『Propaganda Llama』などのゲームのパブリッシングも行ってきましたが、今回の『Strange Brew』は同社初の公式開発作品になるようです。

Steamストアページで雰囲気と演出が“映画顔負け”とする本作は、倉庫ライブでバカ騒ぎするDJブースの裏側、制御不能になってしまったモノレール、原発冷却塔のてっぺんなど、バラエティ豊かなマップが待ち受けています。また、ゲーム内で「リビングデッド(1968)」モードに切り替えることで、画面をモノクロにして楽しむこともできるようです。

『Strange Brew』はPC(Steam)向けに2026年2月19日リリース予定です。


ライター:Mr.Katoh,編集:H.Laameche

ライター/酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

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