ギャングをド派手に狩りまくるドット絵ローグライトACT『HUNTDOWN: OVERTIME』発表! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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ギャングをド派手に狩りまくるドット絵ローグライトACT『HUNTDOWN: OVERTIME』発表!

2020年にリリースされた『HUNTDOWN』の前日譚を描いており、同作に登場したジョン・ソイヤーがサイバネティック強化を行いながらギャングをなぎ倒していきます。

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Easy Trigger GamesおよびCoffee Stain Publishingは、2020年にリリースされた『HUNTDOWN』の前日譚を描く新作『HUNTDOWN: OVERTIME』を発表しました。


ローグライトなラン&ガンアクション

『HUNTDOWN』に登場したジョン・ソイヤーが主役を務める本作はローグライトなラン&ガンアクションとなっており、ギャングとのハイペースな戦闘が展開。主人公は失敗のたびに手術台に戻され、恒久的なサイバネティックな強化によって弱点を削ぎ落としながら、殺人マシンへと変貌を遂げていきます。


主な特徴

  • 残酷なローグライトループ
    プロシージャル生成で変化するランで敵を狩り、賞金を集め、死に、恒久的な強化でソイヤーをより強く再構築。死は失敗ではなく進化。

  • 分岐する犯罪地下世界
    ギャングの縄張りや荒廃地など、複数のルートを殺戮の道で切り開く。

  • 爆発的な武器
    プレイ中に銃火器、近接武器、戦術装備を発見。

  • 手描きのピクセル残忍性
    緻密な16-bitピクセルアートと現代的なライティングが融合し、80年代初頭の雰囲気を再現。


「『HUNTDOWN: OVERTIME』はオリジナルの『HUNTDOWN』とはまったく異なるゲームです。古典的なアクション映画や「ジョン・ウィック」のような現代映画に見られる、容赦なく前へ前へと突き進むようなガンプレイを再現しようと試みました。さらに、膨大な武器とプレイヤーのプレイスタイルを一変させるサイバーアップグレードを追加し、ローグライクなループ要素を盛り込んでいます。その結果、80年代映画の強烈なスピリッツを捉えつつ、プレイヤーが何度も狩りを続ける理由を与えられる作品に仕上がったと思います」―Tommy Gustafsson氏, Easy Trigger Games アートディレクター




『HUNTDOWN: OVERTIME』は2026年第2四半期にSteam早期アクセスを実施予定。ストアページには日本語への対応も記載されています。



ライター:RIKUSYO,編集:重田 雄一

ライター/雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

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編集/メインチャンプはルル 重田 雄一

10年以上『リーグ・オブ・レジェンド』をプレイしています。得意なジャンルは対戦ゲームですが、ストーリー性のある作品も好みです。

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