自身の恐怖心とも戦うダークファンタジーPvEホラーサバイバル『Pilgrim of Darkness』3月配信決定! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

自身の恐怖心とも戦うダークファンタジーPvEホラーサバイバル『Pilgrim of Darkness』3月配信決定!

悪魔が解き放たれた世界で最後の希望である光の教団となり、悪魔界への門を封印する儀式を行わなければなりません。

ゲーム文化 インディーゲーム
自身の恐怖心とも戦うダークファンタジーPvEホラーサバイバル『Pilgrim of Darkness』3月配信決定!
  • 自身の恐怖心とも戦うダークファンタジーPvEホラーサバイバル『Pilgrim of Darkness』3月配信決定!
  • 自身の恐怖心とも戦うダークファンタジーPvEホラーサバイバル『Pilgrim of Darkness』3月配信決定!
  • 自身の恐怖心とも戦うダークファンタジーPvEホラーサバイバル『Pilgrim of Darkness』3月配信決定!
  • 自身の恐怖心とも戦うダークファンタジーPvEホラーサバイバル『Pilgrim of Darkness』3月配信決定!
  • 自身の恐怖心とも戦うダークファンタジーPvEホラーサバイバル『Pilgrim of Darkness』3月配信決定!
  • 自身の恐怖心とも戦うダークファンタジーPvEホラーサバイバル『Pilgrim of Darkness』3月配信決定!
  • 自身の恐怖心とも戦うダークファンタジーPvEホラーサバイバル『Pilgrim of Darkness』3月配信決定!
  • 自身の恐怖心とも戦うダークファンタジーPvEホラーサバイバル『Pilgrim of Darkness』3月配信決定!

VIWESA GAMESは呪われた地を舞台にした1~4人協力型PvEホラーサバイバル『Pilgrim of Darkness』が現地時間3月6日に配信となることを発表しました。


恐怖と戦え

古代の儀式で均衡が乱れ、悪魔が解き放たれた世界を舞台にした本作では、プレイヤーは最後の希望の灯である光の教団として、悪魔界への門を封印する力を持つ古代の結晶を集めることとなります。ゲームプレイでは怪物と戦うだけでなく、自分自身の恐怖とも戦わなければならないとのこと。


主な特徴

  • 暗黒ファンタジー世界における不気味なホラー
    廃村、血に染まった祭壇、地底から滲み出る炎―一歩一歩が恐怖に満ちている。

  • 限られた資源でのサバイバル
    魔法、薬、アーティファクトのみ。武器なし。慈悲なし。

  • 恐怖システム
    恐怖が強まるほど、闇に露見する。怪物たちはそれを感じ取る。狩る。貪る。

  • キャラクター成長
    スキルを磨き、恐怖を管理し、稀有な能力を解き放ち、適応して生き延び、使命を遂行せよ。

  • 儀式とボス
    儀式のアイテムを見つけ、祭壇に捧げ、ボスを召喚し、水晶の力で打ち倒せ。倒したボスの水晶をトロフィーとして個人ロビーに飾れ。

  • お前が戦うのは悪ではない。お前自身だ
    『闇の巡礼者』は単なる悪魔退治ではない。お前の中に育つ恐怖との戦いである。





ストアページに日本語への対応も記載されている『Pilgrim of Darkness』はPC向けにSteam配信予定です。


ライター:RIKUSYO,編集:H.Laameche

ライター/雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 押井守氏、『Fallout 4』プレイ時間はなんと1万時間以上!Mod環境が壊れるので「勝手にバージョンを変えないでほしい」との苦言も

    押井守氏、『Fallout 4』プレイ時間はなんと1万時間以上!Mod環境が壊れるので「勝手にバージョンを変えないでほしい」との苦言も

  2. 『アーマード・コア6』序盤の大ボス「バルテウス」が立体化!火炎放射器や全周囲ミサイルランチャーも目を引く再現度

    『アーマード・コア6』序盤の大ボス「バルテウス」が立体化!火炎放射器や全周囲ミサイルランチャーも目を引く再現度

  3. マスターソードは台座に刺して飾れる!『ゼルダの伝説』ハイリアの盾やオオワシの弓など全9種のウェポンコレクションが2月23日発売

    マスターソードは台座に刺して飾れる!『ゼルダの伝説』ハイリアの盾やオオワシの弓など全9種のウェポンコレクションが2月23日発売

  4. 健康的なお腹に、下乳からも目が離せない…!『イース8』青髪ヒロイン「ダーナ」フィギュアで“EDのあのシーン”も再現できる

  5. 「非常に好評」日本語対応のオープンワールドゾンビサバイバル『HumanitZ』正式リリース! 40%オフセールも実施

  6. 「乗れると思ったら背負うんかいw」人気格闘ゲームに登場したスズキ『GSX-8R』、まさかのコラボ方法にSNSも驚き

  7. 仏マクロン大統領「ゲームは支持しているが、子供たちに与える影響も調べる必要がある」と反発に釈明。ゲーム発のネットミームも使いこなしてゲーマーにアピール

  8. “スケルトン”のコントローラも!懐かしさ満載「PlayStation」初代や2、ポケステなど全11種のミニチュアチャーム付きビスケット

  9. 日本産Windows美少女マスコットが海外で話題に―マイクロソフトも言及のOS娘

  10. 「すべてのゲームにこれを搭載すべきだ!と思ったシステムはある?」思わず同意してしまう、様々な意見が海外掲示板に集う

アクセスランキングをもっと見る

page top