VIWESA GAMESは呪われた地を舞台にした1~4人協力型PvEホラーサバイバル『Pilgrim of Darkness』が現地時間3月6日に配信となることを発表しました。

恐怖と戦え
古代の儀式で均衡が乱れ、悪魔が解き放たれた世界を舞台にした本作では、プレイヤーは最後の希望の灯である光の教団として、悪魔界への門を封印する力を持つ古代の結晶を集めることとなります。ゲームプレイでは怪物と戦うだけでなく、自分自身の恐怖とも戦わなければならないとのこと。

主な特徴
暗黒ファンタジー世界における不気味なホラー
廃村、血に染まった祭壇、地底から滲み出る炎―一歩一歩が恐怖に満ちている。限られた資源でのサバイバル
魔法、薬、アーティファクトのみ。武器なし。慈悲なし。恐怖システム
恐怖が強まるほど、闇に露見する。怪物たちはそれを感じ取る。狩る。貪る。キャラクター成長
スキルを磨き、恐怖を管理し、稀有な能力を解き放ち、適応して生き延び、使命を遂行せよ。儀式とボス
儀式のアイテムを見つけ、祭壇に捧げ、ボスを召喚し、水晶の力で打ち倒せ。倒したボスの水晶をトロフィーとして個人ロビーに飾れ。お前が戦うのは悪ではない。お前自身だ
『闇の巡礼者』は単なる悪魔退治ではない。お前の中に育つ恐怖との戦いである。




ストアページに日本語への対応も記載されている『Pilgrim of Darkness』はPC向けにSteam配信予定です。













