Refinery Gamesは2023年にリリースされた『2112TD: Tower Defense Survival』の続編となる『2112TD Earth: Tower Defense Survival』を発表しました。

フレッシュモーフの脅威が迫る
前作の出来事からまもなくを描く今作では、破壊された後も地球を脅かす肉塊「キャリア」による地球侵略を食い止めるべく、統合地球防衛構想(UEDI)の残存部隊を指揮し、滅びゆく世界に秩序を取り戻します。ゲームは新たなタワー、ドローン、敵、マップ、ゴアシステム、ビジュアルエフェクト、研究アップグレード、フィールドアップグレード、エクサルトアップグレードなど、様々な追加要素でパワーアップしているとのことです。

主な特徴
グローバルキャンペーン
廃墟の都市から辺境の研究施設まで、地球を舞台にした18のミッション。異次元の肉体を持つ恐怖
シールドと骨装甲を備えた新たなバイオオーガニックの敵が登場。戦術的な武器選択が迫られる。タレット兵器の拡張
レーザーとスナイパープラットフォームに加え、エネルギー兵器を強化する新たなユーティリティバッテリータレット。迅速対応ユーティリティドローン(RRUD)
モジュラーアップグレードで要塞を展開し、敵を誘導し、防御を支援する。持続型ドローンシステム
ドローンは戦場に常駐し、保護する必要がある。装甲とシールドの刷新
敵を破壊するには多層防御を剥ぎ取らなければならない。強化された破壊システム
高威力の武器は敵を粉砕し、爆発によるキルを引き起こす。強化された移動指令センター
司令部を要塞化された戦場の拠点へと変貌させる。研究とフィールドアップグレード
ミッションの合間にアップグレードをアンロックし、展開中に設計図を発見。複数の難易度モード
ノーマル、ハード、ナイトメアエンドレスサバイバルモード
防衛を限界まで押し上げる。マスタリーと実績
エクサルトアップグレードを獲得し、司令官としてのスキルを証明する。



『2112TD Earth: Tower Defense Survival』はPC(Steam)/iOS/Android向けに配信予定。前作『2112TD: Tower Defense Survival』のコンテンツアップデートも引き続き行っていくとのことで、近日中に「Europa」アップデートに関する情報を伝えるとしています。










