
レベルファイブは、サッカーRPG『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』に無料大型アップデート第4弾「キズナビッグウェイブDLC」を配信しました。クロニクルモードに「オリオンルート後編」が解放されているほか、新システム「ビルドチャージ」も実装されています。
世界一を目指す物語が最終局面を迎える
本アップデートではクロニクルモードに「オリオンルート後編」が解放され、「稲森明日人」達が世界一を目指す物語が最終局面を迎えます。クロニクルモードの主人公ヴィクトリオ・アルノの物語としてもクライマックスとなっています。
また好きなキャラクターを最強レアリティにできる「バサラシード」が追加配布され、アバターに「バサラシード」を使用することも可能となります。
新システムとしては「ビルドチャージ」が実装。試合中に条件を満たすことでチャージ段階が上がったり下がったりするというシステムであり、そのチャージ段階に応じた量のバフ効果が得られるようになっています。さらにバフ効果はチームビルドによって異なります。



公式サイトではパッチノートが公開中
本日3月31日に配信された本アップデートについては、PS5/PS4/Windows(Steam)においてver.5.0.1となるパッチノートが公式サイトにて公開。上記内容のほかにも、追加された内容やバランス調整・不具合修正などが多数記載されています。
なおXbox Series X|S版のver.5.0.1、ニンテンドースイッチ2/ニンテンドースイッチ版のver.5.0.0もそれぞれ公開中です。
『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』は、PS5/PS4/Xbox Series X|S/ニンテンドースイッチ2/ニンテンドースイッチ/Windows(Steam)向けに販売中です。









