THQ Nordicは、ドイツのゲーム開発スタジオParaglacialが手がけるPC(Steam)向けアクションRPG『Fatekeeper』を早期アクセスでリリースしました。
強すぎグラフィックで景色もゴアも大迫力!

本作は、災厄の跡が残る廃墟が残された剣と魔法のファンタジー世界を舞台に、多彩なスキルによる自分だけのビルドを組み上げて使いこなしながら、多くの発見や出会いの待ち受ける冒険を楽しめる一人称視点のアクションRPGです。“綺麗すぎる”と評が立つほど高精細なグラフィックの下、環境や建築はもちろん、スキルエフェクトから凄惨なゴア表現まで迫力ある視覚的体験を大きな魅力としています。

早期アクセス期間はおよそ18ヶ月を予定し、リリース初期時点では旅の始まり部分となるゲーム開始から2時間ほどのコアゲームプレイ体験が楽しめるとのこと。正式版に向けてストーリー部分やゲームシステムなどのコンテンツの拡充を行う予定で、最終的なゲームプレイ時間はおよそ15時間ほどになるそうです。公開されたリリーストレイラーでは朽ちた遺跡を駆け回り、敵の集団やボスに対し技の数々を振るう戦闘の様子が確認できます。








『Fatekeeper』は、PC(Steam)向けに通常価格1,350円で発売中です。リリースを記念し6月17日まで20%オフのセールが実施されています。















