地下シェルターの監督官として入居者の選別を行う『Let My Family In』発表! 危険人物はその場で処分 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

地下シェルターの監督官として入居者の選別を行う『Let My Family In』発表! 危険人物はその場で処分

適切な人物を選べば家族と未来の世代の生存を確保できますが、多くの間違いを犯せば地下シェルターは内部から崩壊してしまいます。

ゲーム文化 インディーゲーム
地下シェルターの監督官として入居者の選別を行う『Let My Family In』発表! 危険人物はその場で処分
  • 地下シェルターの監督官として入居者の選別を行う『Let My Family In』発表! 危険人物はその場で処分
  • 地下シェルターの監督官として入居者の選別を行う『Let My Family In』発表! 危険人物はその場で処分
  • 地下シェルターの監督官として入居者の選別を行う『Let My Family In』発表! 危険人物はその場で処分
  • 地下シェルターの監督官として入居者の選別を行う『Let My Family In』発表! 危険人物はその場で処分
  • 地下シェルターの監督官として入居者の選別を行う『Let My Family In』発表! 危険人物はその場で処分
  • 地下シェルターの監督官として入居者の選別を行う『Let My Family In』発表! 危険人物はその場で処分
  • 地下シェルターの監督官として入居者の選別を行う『Let My Family In』発表! 危険人物はその場で処分
  • 地下シェルターの監督官として入居者の選別を行う『Let My Family In』発表! 危険人物はその場で処分

Synthesis Gamesは核の大惨事が迫る世界を舞台にした門番シミュレーター『Let My Family In』を発表しました。

入居者を選別

本作では冷戦時代の最後の手段として行われた生存プログラムの一環として、冷凍睡眠から目覚めた地下シェルターの監督官の役割を担います。心理的に中立な存在となり、地下シェルターに誰を受け入れ、誰を拒否するのか、決断を下さなければなりません。適切な人物を選べば家族と未来の世代の生存を確保できますが、多くの間違いを犯せば地下シェルターは内部から崩壊してしまうとのこと。

主な特徴

  • 職業、病歴、犯罪歴、そして心理プロファイルを調査。尋問や相互検証、調査ミニゲームを通して嘘を見抜かなければならない。

  • それぞれ異なる気質、感情反応、行動パターンを持つ生存者と対峙。従わない生存者は威嚇や心理的圧力によって排除する。

  • 何世代にもわたって生き残れるようバランスの取れた住民構成を構築。家族、コロニー、そして扉の前に立つすべての人々の運命を左右する。


『Let My Family In』はPC向けにSteam配信予定Kickstarterでのクラウドファンディングも行われます。


ライター:RIKUSYO,編集:重田 雄一

ライター/雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む

編集/メインチャンプはルル 重田 雄一

10年以上『リーグ・オブ・レジェンド』をプレイしています。得意なジャンルは対戦ゲームですが、ストーリー性のある作品も好みです。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『ドラクエV』主人公の娘を「To LOVEる」矢吹健太朗先生が描く!ちいさなメダル見つけて得意げな表情のファンアートに反響

    『ドラクエV』主人公の娘を「To LOVEる」矢吹健太朗先生が描く!ちいさなメダル見つけて得意げな表情のファンアートに反響

  2. 「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

    「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

  3. 『FF7 リベレーション』2015年にタイトル名を予言したSNSの投稿が話題に―リメイクシリーズ2作目の『リバース』もほぼ正解

    『FF7 リベレーション』2015年にタイトル名を予言したSNSの投稿が話題に―リメイクシリーズ2作目の『リバース』もほぼ正解

  4. ニンテンドーミュージアムに新たな飲食施設「スーパーファミリーレストラン」が2026年秋オープン!「リンク」や「マスターソード」の等身大像らしき展示も

  5. 【無料化】『PUBG』クリエイターによるオープンワールドサバイバル『Prologue: Go Wayback!』最終アップデート配信

  6. 巨大モンスターになって破壊の限りを尽くす『YOU ARE THE MONSTER』早期アクセス開始!

  7. 「パクリを目的としたものではない」―『電車でGO!』風『Retro Rail GO!』開発者「パクリ」批判に声明。ノスタルジックでありながらも独自体験を目指した

  8. ホワイトハウスが『GTA 6』パッケージ風画像を投稿―ゲーム発売前にトランプ大統領がアメリカを救った…?

  9. NES『スーパーマリオブラザーズ』未開封品が約4.8億円で落札―ビデオゲーム史上最高額に。過去の騒動から価格操作を疑う声も

  10. 移動可能な拠点でゾンビだらけの世界を旅するサバイバルアドベンチャー『Survival Machine』正式リリース!

アクセスランキングをもっと見る

page top