indie.ioはRaptor Byteが開発する5人Co-opゾンビサバイバルシューター『Codename CURE II』を配信しました。

同じミッションでも毎回異なる展開
本作は2017年にリリースされた“非常に好評”の評価を受けた前作『Codename CURE』をゼロから作り直した全く新しいゲーム体験です。ゾンビ・アポカリプスの後の世界を舞台に、最大5人のプレイヤーでエリート軍事部隊を結成し、様々なミッションの中で感染者の群れを突破して戦い抜きます。 ゲームプレイでは多様なタイルセットから自動生成されるマップにより同じミッションでも毎回異なる展開が楽しめるとのこと。

生々しい手応えの戦闘
戦闘に生々しい独特な手応えをもたらす完全に反応型のゴアシステムでは、四肢や頭部の動的な切断、身体の変形、多層的なダメージシステム、炎上時に衣服や肉が焼け落ちる描写などが組み合わさり、感染者の排除は残酷でありながらも非常に満足感ある体験となっているそうです。

ゾンビ犬から予測不能な脅威まで
感染者には様々なタイプが存在。一般的な敵やかつての兵士たちの波状攻撃が主となりますが、遠距離から飛びかかり素早く距離を詰めるゾンビ犬や、ミッション中にランダムな場所へ出現するボス「The Disciple」も登場します。ボスは戦うか慎重に回避して進むかを選べるものの、マップの生成状況によっては選択の余地がない場合もあるそうです。

主な特徴
ポイントマン、サポート、アサルト、テクニシャン、スナイパーの5つのプレイヤークラスから選択可能。それぞれに独自の武器、能力、プレイスタイルが用意されています。
さまざまなミッションに参加し、多様な目的と動的なマップを体験。二度と同じミッションは存在しません。あらゆる事態に備えてください。
複数の感染者敵タイプ。共通の敵や倒れた兵士から、野生化されたゾンビ犬まで、さまざまな恐ろしい敵と戦い、感染拡大に応じてゲームプレイを適応させます。
反応性グロテスクシステム。敵を無力化することが真に満足感を与えます。完全な切断、身体変形、多層ダメージシステムを搭載し、火をつけると服や肉が燃え尽きる描写もあります。
兵士をカスタマイズ。さまざまな制服、ヘルメット、手袋でフィールドで目立ちましょう。
武器庫をさまざまな新武器で強化し、広範な武器にスキンを装備して、スタイルよく敵を屠りましょう。
CURE 本部で再集結し、ミッションを計画し、部隊と共に準備を整え、新武器を試したりカスタマイズしたり、ミッション間のランク上昇を追跡できます。
完全にプロシージャル生成されたマップを突破。多様な場所を含むタイルセットで構成されています。すべてのミッションがユニークな体験であることが保証されます!






Steamにて無料配信中
『Codename CURE II』はSteamにて無料配信中。追加の武器やバリスティックマスク、戦闘服などを収録した有料のDLC「Combat Specialist Pack」が1,200円(8月8日までは20%オフ)で配信されています。













