ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントは8月10日、2026年10月9日公開予定の映画「バイオハザード」について、日本限定の特別予告を公開しました。
それ…何なんスか…
本作は、「バーバリアン」や「WEAPONS/ウェポンズ」などホラー作品も手掛けてきたザック・クレッガー氏が監督を務める新作映画です。
配達人の主人公・ブライアンが、ラクーンシティ総合病院へと配達物を運ぶ最中に壮絶なサバイバルを繰り広げる内容となっており、クレッガー氏が「間違いなく、これまで手掛けたなかで最も暴力的な作品だ」と語るほど、かなりグロテスクな作風となっているようです。
今回「8月10日は“バイオの日”」と銘打って公開された映像は、全世界初公開となるシーンを含む日本限定の特別予告で、これまでの予告編でも明かされていた内容に加えて、死体の頬から触手のようなものが伸びる様子なども。また、映像の最後には映画のタイトルとともに、お馴染みのタイトルコールも流れました。



映画「バイオハザード」は、2026年10月9日より全国の映画館で公開予定。ムビチケ前売券(オンライン)は、8月21日より1,700円(税込)で発売予定です。









