コナミは、ソニー・インタラクティブエンタテインメントが9月3日に配信した「State of Play 日本」にて、新作アクションADV『Rhapsody in Scarlet』の詳細を披露しました。
長尺のストーリー・トレイラーも公開!

本作は、1920年代ニューヨークを舞台に魔法使いエリー・マイヤーズが世界の脅威に立ち向かうアクション・アドベンチャーです。同日の「State of Play」で発表されたばかりの本作ですが、共同プロデューサー村山 隆徳氏により詳細が共有されました。

作品コンセプトとして、新しい時代を迎えた1920年代ニューヨークの魅力を日本のクリエイター視点でゲームに表現する試みが語られたほか、当時のエネルギーや空気感を感じられるよう、ジャズをBGMに取り入れているとのこと。

本作では“魔法だからこそできる自由度の高いコンボアクション”を味わえるといい、様々な魔法を組み合わせたり、相棒のビーストの技を組み込んでいく要素も紹介されています。
また、今回の紹介にあわせて長尺のトレイラーも公開されています。

『Rhapsody in Scarlet』は、PC(Steam)/PS5/Xbox Series X|S向けに開発中です。













