任天堂ハードの開発を支えた竹田玄洋氏がD.I.C.E. Awardsの生涯功労賞に選出!
編集部おすすめの記事
特集
任天堂
-
米・任天堂、スイッチ海賊版を巡る訴訟で勝訴し約7億1千万円の賠償命令―住所が確認され応答しなかった配布サイト運営者に
海賊版ゲームを提供していたオンラインショップや、配布に使用…
-
『ファイアーエムブレム 万紫千紅』発売!世界の命運を握る4人の主人公が大剣闘祭で優勝を目指す―メタスコア89点で「4本分のゲームが入っているような規模」との評判も
-
初代ニンテンドースイッチに脆弱性、QRコードを読み取られると本体情報が漏えいの恐れ。任天堂が告知済み―最新バージョンへの更新を呼びかけ
-
元任天堂・『マリオカート』シリーズ開発の木村眞人氏が指導する、“小学生向けゲーム開発講座”に込めた野望とは?将来のゲームクリエイターたちによる「プロでは生まれない発想」が飛び出す現場
連載・特集 アクセスランキング
-
自作キャラで周回して強くなる! RPGなのに“ローグライト化”した『モノクローム・エコーズ ブラック』早期アクセス版を探索
-
日本語で全部プレイして、大好きになった。だからこそ語りたい、『フロントミッション』が海外で“終わったシリーズ”になるまで【オリーさんのロボゲーコラム】
-
“クソゲー”で片づけるには惜しい。タカラが出したPS1『…いる!』は“学園怪談×クトゥルフホラー”に挑戦していた意欲作【特集】
-
自分だけの居場所を見つけられる協力プレイ対応の魔法学校ライフシム『Witchbrook』住人一人ひとりに日常がある港街で仲間たちと思い出作り【今週のインディー3選】
-
「初心者、中級者、上級者…それぞれにターゲットを絞った施策をリリースしていきたい」ローグライト工場ビルダー『Lazy Witch's Factory』【開発者インタビュー】
-
Game*Sparkレビュー:『The Blood of Dawnwalker』規制でアヤがついたのが惜しい。それでも新スタジオのデビュー作として堂々たる出来栄えのRPG
-
美しい漁村は“霧の町”となった─『SILENT HILL:Townfall』のモデル地区「セント・モナンズ」の原風景を紹介【特集】
-
武器格闘×90年代東京×不良文化!セガのストリート格ゲー『ラストブロンクス -東京番外地-』の色褪せない魅力【特集】
-
小島監督、映画「コンスタンティン」などで知られるクールな女優ティルダ・スウィントンさんとツーショット。大好きな役者として名前を挙げたことも【となりのヒデオ】
-
「おでんが出ないのに「おでん屋」な日本語のタイトルはパブリッシャーと長く話し合った上で決めたもの」カオスなデッキ構築クッキング『キニーと名状しがたいおでん屋』【開発者インタビュー】




