X10: Bungie: 『Halo: Reach』のマルチプレイヤーでは大きな冒険を試みている | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

X10: Bungie: 『Halo: Reach』のマルチプレイヤーでは大きな冒険を試みている

5月3日からはベータテストも実施される Halo: Reach ですが、Joystiqのインタビューでマルチプレイヤーについて尋ねられたクリエイティブディレクターのMarcus Lehto氏は「大きな冒険を試みている」と答えました。

家庭用ゲーム Xbox360
5月3日からはベータテストも実施される予定のHalo: Reachですが、Joystiqのインタビューでマルチプレイヤーについて尋ねられたクリエイティブディレクターのMarcus Lehto氏は「大きな冒険を試みている」と答えました。
「Haloの事を熟知し愛しているプレイヤーのために十分な要素を持っていますが、私たちはそれらをより良くし、更に新たな特徴を加えました」
Lehto氏は大きな冒険=新たな特徴の詳細は明かしていませんが、前述のベータテストにて“新たなマルチプレイヤーの特徴”を見ることができると伝えています。

Bungieが“大きな冒険”と表現するこの新たな特徴は一体どのようなものとなっているのでしょうか。ベータテストの実施が待ち遠しいですね。

最後にX10で公開されたビデオドキュメンタリー映像をどうぞ。



(ソース: Joystiq, ビデオ: YouTube)


【関連記事】
X10: 『Halo: Reach』のベータは5月3日から実施、ボックスアートも公開
『Halo: Reach』のスクリーンショット及びコンセプトアートが大量公開!
開発度は70%…『Halo: Reach』の海外マガジンスキャンが掲載
リーチ陥落が描かれる『Halo: Reach』はよりダークな物語に、Bungieがコメント
『Halo: Reach』は6人編成“Noble Team”の物語! メンバーキャラが海外誌で明らかに
『Halo: Reach』には“Super Secret”なモードがある事をBungieが明らかに
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 『バイオハザード レクイエム』スイッチ2版のパフォーマンスは?PS5/Xbox Series Sとの比較映像―各機種の長所・短所が明らかに

    『バイオハザード レクイエム』スイッチ2版のパフォーマンスは?PS5/Xbox Series Sとの比較映像―各機種の長所・短所が明らかに

  2. 『首都高バトル』新作ついにPS5版発売!約20年ぶりゲーム機に帰還―元気公式Xで中の人・はまち氏が長年の思いを語る

    『首都高バトル』新作ついにPS5版発売!約20年ぶりゲーム機に帰還―元気公式Xで中の人・はまち氏が長年の思いを語る

  3. 『バイオハザード レクイエム』PS5/Xbox Series X|S版の分析・比較映像が公開―PS5 Proの表現を大きく評価

    『バイオハザード レクイエム』PS5/Xbox Series X|S版の分析・比較映像が公開―PS5 Proの表現を大きく評価

  4. スイッチ2版『Fallout 4』の実力はいかに?PS4・PS5版との動作を比較

  5. スイッチ版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』ではミニゲームも収録!ローカル通信での「ユニオンルーム」も実装

  6. PS4版『原神』本日2月25日の「Luna V」でゲーム内アイテム販売停止―今バージョンをもってサービス完全終了

  7. メイド服も収録!君が君らしく生きるためのRPG『テイルズ オブ ベルセリア リマスター』CS版が本日2月26日発売―Steamは明日から

  8. 「PS Plus」3月度フリープレイは『モンハンライズ』が対象!全4作品を3月3日より提供

  9. 3月5日発売の『ぽこ あ ポケモン』必要容量は10GBに!ポケモンたちと一緒にのんびり街づくり

  10. スイッチ版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』古の「カードeリーダー+」の要素が含まれるかSNS上で話題に

アクセスランキングをもっと見る

page top