カリフォルニアで行われたIndiecadeと呼ばれるインディー系ゲームフェスタの会場にて、同社CEOのDino Patti氏は、Limboが限定プラットフォームのリリースであることを再確認した後、新規タイトルの存在についてコメント。詳細に関して話す事が出来ないとするも、“Limboが好きなプレイヤーならば間違いの無いタイトル”と表現し、“プレイスタイルはとても好まれるものであり、Limboと同じチームが作ったものであると印象を持つでしょう、しかしその全ては変化しています”とヒントを残しています。
またPatti氏は、Limboのリリースまでには多くの時間と費用が費やされたとするも、マイクロソフト限定による協力と共に、その支出を回収する事が出来たと報告。より多くの人々にゲームをプレイして欲しいとの理想を掲げるも、様々な理由から今回も限定的なリリースを選択する可能性があるとしています。(ソース: Joystiq)
※この記事には機種カテゴリが設定されていますが、ゲームの対応プラットフォームは未発表です。
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