『ソニック・ザ・ヘッジホッグCD』がXbox LIVEアーケードに登場 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『ソニック・ザ・ヘッジホッグCD』がXbox LIVEアーケードに登場

今週末にシアトルで開催が予定されているPenny Arcade Expo。マイクロソフトのLarry Hryb氏は、PAXに設置される自社のブース情報などを公開、そこから未発表のXbox LIVEアーケードタイトルとなる『ソニック・ザ・ヘッジホッグCD』の存在が明らかにされています。

家庭用ゲーム Xbox360
今週末にシアトルで開催が予定されているPenny Arcade Expo。マイクロソフトのMajor NelsonことLarry Hryb氏は、Penny Arcade Expoに設置される自社のブース情報などを公開、そこから未発表のXbox LIVEアーケードタイトルとなる『ソニック・ザ・ヘッジホッグCD』の存在が明らかにされています。

『ソニック・ザ・ヘッジホッグCD』は1993年にメガCDで発売された作品で、デジタル配信はこれまで行われていませんでした。この件に関して海外サイトがセガに確認をとったところ、セガPRは現時点で公開できる情報は無いとするも、まもなく若干の情報をお届けできると答えています。(ソース: Joystiq)

【関連記事】
SDCC 11: 過去作品を振り返る!『Sonic Generations』最新トレイラー
E3 11: 『Sonic Generations』最新トレイラーと直撮りプレイ映像4連発
『Guardian Heroes』などが登場!SegaのE3出展ラインナップが公開
《Round.D》

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. スイッチ2版『Stellar Blade』製品版ではフレーム生成の有効/無効を切り替え可能に。30fpsを60にするべきではない?さまざまな意見を受けてか

    スイッチ2版『Stellar Blade』製品版ではフレーム生成の有効/無効を切り替え可能に。30fpsを60にするべきではない?さまざまな意見を受けてか

  2. 『原神』スネージナヤ新キャラクター9人が一挙発表!「氷神」らしき人物もついに登場の超越PV「吹雪」公開

    『原神』スネージナヤ新キャラクター9人が一挙発表!「氷神」らしき人物もついに登場の超越PV「吹雪」公開

  3. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

    『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

  4. 『ファイアーエムブレム 万紫千紅』はDLCも配信予定か。海外レーティング情報に「ゲーム内購入」の項目あり

  5. 美闘士の衣装破壊=アーマーブレイクがスイッチでも!?『Queen's Blade Re:Build』10月8日配信―スマホで遊べるviviON GAMES版も

  6. 『ファイアーエムブレム 万紫千紅』計画段階では8人主人公だった。複数ルートにまたがる育成など興味深い話も飛び出す「開発者に訊きました」公開!

  7. 『ユニコーンオーバーロード』ディレクター野間崇史氏×グッスマの新規IPブランド「イグニスフィア」始動!第1弾アクションRPG『ドーンゲイザー(DAWNGAZER)』2028年発売へ

  8. 『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像

  9. 『Apex』×『スト6』奇跡のコラボが9月23日に開幕!アウトランズで波動拳が炸裂する三人称視点バトルと全8種の限定スキンが登場

  10. スイッチ2版『Stellar Blade』PS5とのグラフィック比較を海外YouTubeチャンネルが公開。スイッチ2も基本60fpsで健闘

アクセスランキングをもっと見る

page top