今回は海外サイトPSLSが新たに2種類のどメインを発見しており、どちらもhttp://playstationallstarsbattleroyale.com/及びhttp://playstationallstars.com/と先日噂されたタイトル名を冠したものになっているとのこと。また海外の大手ドメイン情報サイトDomainToolsによれば、両ドメインを今年1月に登録したのはどちらもSony Computer Entertainment America。ゲーム内容や開発状況は依然不明なものの、今回の情報でソニーが『PlayStation All-Stars Battle Royale』自体を作っている、或いは“いた”可能性はかなり高くなったと言えそうです。
昨年から報じられている情報によれば、本作にはクレイトス、ネイト・ドレイク、スライ・クーパー、ぽっちゃりプリンセス、パラッパ、Sweet Tooth、リコといったソニー系キャラクターが総出演すると噂されています。
(ソース: PSLS)
【関連記事】
噂: ソニーの『スマブラ』風対戦格闘ゲームが『PlayStation All-Stars Battle Royale』に決定か
PS3『スマブラ』風対戦格闘ゲームの更なるヒントが出現
噂: PS3向けにスマブラ風の対戦型アクションゲームが開発中
スマブラ風格闘アクション『Cartoon Network: Punch Time Explosion』のコンソール版が発表
スマブラをゲームボーイ風にデメイク!『Super Smash Land』、デモも配信予定
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
『Marvel's Wolverine』2026年9月の米国ゲーム売上1位獲得―『Helldivers 2』以来となるソニータイトル最高の初月売上を記録
-
スイッチ2版『ゼルダの伝説 時のオカリナ』の容量は27GB。歴代本編シリーズでもっとも大きいことが海外ゲーマーの間で改めて話題に
-
大ヒット協力登山『PEAK』コンソール版がクロスプレイ対応で配信。毎日変わる山のマップは208種類で飽きずに遊べる
-
『ドラゴンボール ゼノバース3』はなぜAGE 1000を描くのか?「原作世界に入って闘う部分はやり切った」開発陣が語る新たな挑戦。“自分だけの最強”を目指す育成思想や、鳥山明氏から受け取ったアイデアにも迫る
-
『FF』がドットのまま進化したら…『FFレゾナンス』発売!メタスコアPS5版86点、Game*Sparkレビューでも「懐かしさだけでは終わらない」と9点の高評価
-
『原神』スネージナヤ新キャラクター9人が一挙発表!「氷神」らしき人物もついに登場の超越PV「吹雪」公開
-
高評価の街作りシム『シティーズ:スカイライン』スイッチ2最適化・拡張版が10月29日発売!マウスにも対応しタイル数なども強化
-
宮本茂氏の名作パズル『モグラ~ニャ』に、敵に憑依する異色アクション『ファンタズム』も! ゲームボーイの個性派3作品が「Nintendo Switch Online」に追加へ
-
『続ポートピア連続殺人事件:忘却の埋葬』2027年3月4日発売決定、スイッチ/スイッチ2パッケージ版の予約開始―ファミコン版同梱も
-
『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも



