XBLAで人気を博した『Mark of the Ninja』が来月Steamで配信へ | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

XBLAで人気を博した『Mark of the Ninja』が来月Steamで配信へ

先日にも噂となっていたPC版『Mark of the Ninja』のSteam配信が来月 10月16日 から開始予定であることが明らかとなりました。価格は14.99ドルとなりGames for Windowsから独立したタイトルになるとの事です。

PC Windows


先日にもとなっていたPC版『Mark of the Ninja』のSteam配信が来月10月16日から開始予定であることが明らかとなりました。海外サイトRock Paper Shotgunのインタビューによると価格は14.99ドルとなり、PC版では新たにキーボードとマウス操作向けの調整が行われ、Games for Windowsから独立したタイトルになるとの事。

『Mark of the Ninja』は今月初めにXBLA向けタイトルとしてリリースされた2Dアクションタイトル。各レベルのリプレイ性やステルスアクションとしてのクオリティが評価され、Metacriticでは9/10点と高い平均スコアを記録しています。(ソース: Rock Paper Shotgun)

※UPDATE:アナウンストレイラーを追加しました。

※UPDATE 2:本文中Metacriticスコアの記載が誤っていた為修正しました。6 さんコメント欄にてご指摘ありがとうございます。

【関連記事】噂: ニンジャステルスアクション『Mark of the Ninja』がSteamで配信予定
海外レビューハイスコア『Mark of the Ninja』
バイオレンスなニンジャアクション『Mark of the Ninja』のローンチトレイラーが公開
複数のプレイスタイルを紹介する『Mark of the Ninja』最新トレイラー
新作ステルス忍者アクション『Mark of the Ninja』の配信日が決定
《FURUKAWA》
【注目の記事】[PR]

PC アクセスランキング

  1. 脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』新3Dモデルでの“ご褒美シーン”初お披露目―1枚目だけでなく2枚目も…

    脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』新3Dモデルでの“ご褒美シーン”初お披露目―1枚目だけでなく2枚目も…

  2. 『雀魂』日本国内向けSteamストアページが開設される。「おま国」のグローバル版とは別扱い

    『雀魂』日本国内向けSteamストアページが開設される。「おま国」のグローバル版とは別扱い

  3. 『Slay the Spire 2』ベータ版パッチv0.106.0が配信。ドアメーカー代理「永劫の砂時計」や序盤の難敵「蠢く群生体」の調整など

    『Slay the Spire 2』ベータ版パッチv0.106.0が配信。ドアメーカー代理「永劫の砂時計」や序盤の難敵「蠢く群生体」の調整など

  4. 剣と魔法の技を極め遺物、呪文を選択。多彩なスキルによるビルド構築が魅力の新作アクションRPG『Fatekeeper』海外6月2日からSteam早期アクセス開始

  5. 『FE』&『FFT』インスパイア、完全手作りドット絵と“裏切り”含むストーリーの90年代オマージュSRPG『タクティクス・ワンダラー』Steamで2027年リリースへ

  6. 【4,960円→0円】名作ADV3本パック『トゥームレイダー I-III リマスター』&パズルADV『ダウン・イン・バミューダ』メガセール開催中のEpic Gamesストアにて5月28日まで

  7. 大槍葦人氏ら人気絵師が多数参加の美少女SLG『英雄*戦姫WWW』マスターアップ報告。ブラウザで展開されたゲームのオフライン版が5月の最終週に発売へ

  8. レトロゲーム互換機「Polymega Remix」国内向け発送スケジュールに若干の遅れ。一次出荷は6月1日より順次開始、N64モジュールは発売当初非対応

  9. 『Forza Horizon 6』プレイヤー数600万人突破!発売から3日経たずして大記録

  10. 『Forza Horizon 6』マツダの伝説のスーパーカー“風籟”をその手に!イベント「フェスティバル プレイリスト」シリーズ1「日本へようこそ」開催中

アクセスランキングをもっと見る

page top