PC『A列車で行こう9 Version2.0 プロフェッショナル』のオープンニングムービー | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

PC『A列車で行こう9 Version2.0 プロフェッショナル』のオープンニングムービー

『A列車で行こう9』に、待望の「電車と建物の大きさの比率を“1:1”にする機能」を加えるなど、システムをプログラムから大幅に改良・進化させ2012年12月7日に発売予定となっているPC『A列車で行こう9 Version2.0 プロフェッショナル』のオープンニングムービーが公開

PC Windows

『A列車で行こう9』に、待望の「電車と建物の大きさの比率を“1:1”にする機能」を加えるなど、システムをプログラムから大幅に改良・進化させ2012年12月7日に発売予定となっているWindows PC『A列車で行こう9 Version2.0 プロフェッショナル』のオープンニングムービーが公開されました。本作で作り上げた様々な街並みをじっくりと巡っていく内容のオープンニングムービーとなっています。

その他、下記の店舗別購入特典実施店も発表されているので、最寄りのユーザーはチェックしてみては如何でしょうか。

ヨドバシカメラ(データ2種)
■ヨドバシカメラ マルチメディア横浜店
■ヨドバシカメラ マルチメディア仙台店

ビックカメラグループ(データ2種)
■ビックロ ビックカメラ 新宿東口店
■アキバ☆ソフマップ 1号店

※各店舗ごとに、そこでしか入手出来ない「特殊建物データ」が数量限定特典として付属。

(ソース: A列車で行こう9 Version2.0 プロフェッショナル)

※UPDATE: サムネイルを修正しました。

【関連記事】
PC/MAC『カウンターストライク:グローバルオフェンシブ』日本語版が8月22日発売
PS Vita『DJMAX TECHNIKA TUNE』の発売日が2012年9月27日に決定
サイバーフロント、『Postal III』の日本語マニュアル付英語版を発表
ドラゴンになれる爽快感!『ディヴィニティII』日本語版ハンズオン
サイバーフロント、ファンタジーRPG『Divinity II』の日本版を発表
サイバーフロント、『Warhammer 40,000: Space Marine』の日本語版と海外版の差異を公開
『スペースマリーン』の国内発売日が10月27日に決定、最新トレイラーも
《Ten-Four》

本職『Warframe』プレイヤー Ten-Four

Game*Spark初期からの古参ライターです。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

PC アクセスランキング

  1. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

    Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  2. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

    都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

  3. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

    『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  4. 「SAO」家庭用ゲーム最新作『Echoes of Aincrad』発売!クリア後には、“ゲームオーバー=セーブデータ削除”のデスゲームモード解放

  5. 採掘や釣りなど生活系コンテンツも充実のオープンワールド風ARPG『Luminary』は協力にも対応。5年間の自費開発など熱い想いが語られる最新映像

  6. 「ホロライブ」オンラインPvP『ホロすと!』Steamストアページ公開!星街すいせい、湊あくあ含む6名が登場―プレイテスター募集開始

  7. 尻を叩いて団地妻の霊を鎮めろ!?ちょっぴりセクシーなホラーコメディ『スパンキング除霊師』7月24日Steam配信へ―69種類のアクション使用可

  8. 戦利品を生きて持ち帰れ!ファンタジー脱出収集RPG『Dungeon Betwixt』発表

  9. 7月10日ついに正式版へ!『パルワールド』公式ローンチトレイラーを公開―1.0アップデートは12時半前後を予定

  10. 「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画"やりすぎ"熱量なロボアニメをリスペクトしたSTG『ゲッP-X』復刻版、原作者のメッセージ公開

アクセスランキングをもっと見る

page top