求人ページには、これまで不明であったジャンルが物語形式のアクションアドベンチャータイトルとなる事や、『L.A. Noire』で導入されたフェイシャルモーションスキャン技術の採用が記載。また、現在はプリプロダクション段階で、来年に開発が本格化すると見られています。
Team Bondi開発の第二作目にあたる『Whore of the Orient』は、1930年代の上海を舞台に労働運動などの社会的なテーマを描く作品で、KMMの映画監督George Miller氏がディレクターを担当、販売はWarner Brosが手掛ける予定です。(ソース: GamesJobsDirect via Shacknews)
【関連記事】
『L.A. Noire』のTeam Bondiが次世代機向け新作タイトル『Whore Of The Orient』を発表
『L.A. Noire』の開発元Team Bondiが閉鎖の危機
Rockstarが『L.A. Noire』のPC版を発表、家庭用版は400万本を出荷
カットシーンは5時間以上!『L.A. Noire』PS3版には独占コンテンツの収録も
主人公の相棒の姿も!『L.A. Noire』最新スクリーンショット
ニュース アクセスランキング
-
【5,980円→598円】名作ダンジョンRPG『デモンゲイズ エクストラ』Steam版が過去最安値―2013年発売のエクスペリエンス代表作パワーアップ版
-
【2,300円→0円】狂気の協力料理ホラー『Happy's Humble BURGATORY』発表記念!前作『Happy's Humble Burger Farm』6月15日までSteamにて無料配布中
-
XBOXは「このままでは続けられない」―新CEOアーシャ・シャルマ氏が厳しい現状を共有。事業リセットを宣言
-
【2,570円→0円】ワンちゃんと一緒に極寒のアラスカを駆け回ろう!犬ぞりサバイバルゲームがSteamにて無料配布中
-
『ヴァンサバ』開発元、今後作るのは「サバイバー」系ではなく「SURVIVATON(サバイバトン)」―他ジャンル作品との差別化図る
-
『ウィザードリィ』45周年、末弥純氏描く『ダフネ』「ブレバス」キャラ含む記念ビジュアル公開!シリーズに向けたアンケートも実施に
-
全て最安値更新!完結編発表の『FF7リバース』は2,631円、『ダンガンロンパ』3作品セットで1,491円、名作アーケードが31本まとめて1,000円に【eショップ・PS Storeのお薦めセール】
-
【6,578円→2,631円】『FF7 リバース』Steam過去最安値を更新!リメイク2作収録「ツインパック」もセール中―完結編までに予習チャンス
-
「XBOXを選ぶべき理由を説明するのが難しくなっている」―最高戦略責任者が語る独占タイトルの必要性やRAM高騰
-
『キングダム ハーツIV』は2027年発売…?海外小売店の商品ページに気になる記載を発見



