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『Splinter Cell: Blacklist』スパイvs.傭兵モードの一人称視点で動き回る傭兵チーム側の映像が登場

前回スパイvs.傭兵モードでスパイ側のプレイ動画が公開された『 Splinter Cell: Blacklist (スプリンターセル ブラックリスト)』。今回は一人称視点で動く傭兵チームの10分にわたるプレイ内容が公開されました。映像ではFPS視点ならではのキビキビした射撃が特徴で、

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前回スパイvs.傭兵モードでスパイ側のプレイ動画が公開された『Splinter Cell: Blacklist(スプリンターセル ブラックリスト)』。今回は一人称視点で動く傭兵チームの10分にわたるプレイ内容が公開されました。この動画ではコミュニティデベロッパーのZack Cooper氏とレベルデザインディレクターのGeoff Ellenor氏が解説を行っています。

映像では傭兵側はスパイ側と違って壁によじ登ったり強力な暗視ゴーグルなどのガジェットは使用出来ませんが、FPS視点ならではのキビキビした射撃が特徴で、ドローンといったスパイ側とは違う装備を使うことが出来ます。


『Splinter Cell: Blacklist』は北米で8月20日、国内では9月5日リリース予定です。
(ソース: Youtube@Ubisoft)
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《ひよこ*Spark》
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