Gamescomの会場で実施されたIGNのインタビューで同氏は、本作の開発は今も行われていることを改めて強調、UbisoftにとってRainbow Sixは重要なフランチャイズの1つであると共に、同社の他タイトルと同じく完璧と感じられる確かな作品を提供したいとコメントしています。
またサブタイトルが発表当初より伝えられている“Patriots”から変更が無いかを尋ねられたCorre氏は、その断定を行わなかった模様。次世代機への移行が発表された6月には『Rainbow 6』のタイトルで呼ばれていたこともあり、タイトルが変更となる可能性も考えられています。
2008年の『Rainbow Six: Vegas 2』が直近の作品となる同シリーズですが、果たして次世代機向けの最新作はどのような進化を遂げているのでしょうか。
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