マイアミ・ホラーの“Sometimes”とCamerasの“The Defeatist”にのせて、2013年のゲーミングシーンで話題をさらった61タイトルを2分間にまとめ上げたファンメイドのモンタージュ映像がYouTubeに公開されました。
制作したのは、米国ロサンゼルス在住の映像作家Malcolm Klock氏。「2013年はゲームにとってとても画期的な年であった」と、投稿した映像の説明で同氏が語ったように、本年のゲームシーンは、円熟の現行機で発売されたAAAタイトルや、ひとつのシーンを築き上げるインディー勢、そして待ちに待った次世代機の登場とビデオゲーム史に大きな足跡を残した1年でした。2分間という短い時間で今年を振り返るこの映像を見て、みなさんはどのタイトルのことを思い出しましたか?
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