噂: 『Alien: Isolation』のアートワークが登場、Creative Assemblyのロゴも記載 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

噂: 『Alien: Isolation』のアートワークが登場、Creative Assemblyのロゴも記載

今年の10月に20世紀フォックスによって商標の出願が確認されていた『Alien: Isolation』ですが、新たに2枚のアートワークが見つかったようです。

ニュース 最新ニュース
噂: 『Alien: Isolation』のアートワークが登場、Creative Assemblyのロゴも記載
  • 噂: 『Alien: Isolation』のアートワークが登場、Creative Assemblyのロゴも記載
  • 噂: 『Alien: Isolation』のアートワークが登場、Creative Assemblyのロゴも記載
今年の10月に20世紀フォックスによって『Alien: Isolation』なる商標の出願が確認され、その後『Total War』シリーズのCreative Assemblyが現行機/次世代機向けに開発を手掛けていることや、エレン・リプリーの娘アマンダ・リプリーを主人公にしたステルスやホラー要素のある“ファーストパーソンシューター作品”となる未確認の情報などが海外サイトによって報じられていましたが、新たに2枚のアートワークが見つかったようです。




これらの画像は海外フォーラムのNeoGAFに投稿されたもので、そのアートワークには『Alien: Isolation』やCreative Assemblyのロゴと共に、エイリアンの姿が反射したバイザーを装着しているアマンダ・リプリーと見られる女性の姿が描かれています。

過去の情報では一基の宇宙ステーションが物語の舞台となる事も伝えられていましたが、2枚目の画像には巨大な宇宙ステーションらしき物体も収められています。

現段階では未発表の『Alien: Isolation』ではありますが、パブリッシャーのSEGAはCreative Assemblyが新作エイリアンゲームの開発を行っていることを2011年の段階で言及しており、2012年には同スタジオのジョブリストに“Alien IPを題材にした驚愕のタイトル”を開発している事も記載している為、今回の画像の真偽と併せてその続報が待たれます。
《Round.D》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. イラストレーター倉持諭氏スクウェア・エニックス退職を報告―『サガ』シリーズなどキャラデザなどを担当

    イラストレーター倉持諭氏スクウェア・エニックス退職を報告―『サガ』シリーズなどキャラデザなどを担当

  2. 最優秀はスクウェア・エニックス!Metacriticが2025年のパブリッシャーメタスコアランキング発表。PC版『FFVII リバース』など各作品が高スコア獲得

    最優秀はスクウェア・エニックス!Metacriticが2025年のパブリッシャーメタスコアランキング発表。PC版『FFVII リバース』など各作品が高スコア獲得

  3. 『ウィッチャー4』ではモブ群衆に生成AIが使われるようになるかも?AI研究の状況がCD PROJEKTの経営報告書にて記載される

    『ウィッチャー4』ではモブ群衆に生成AIが使われるようになるかも?AI研究の状況がCD PROJEKTの経営報告書にて記載される

  4. リマスター版『オブリビオン』でも、あえて残された「ちょっと待って、もう一回…」の迷台詞―トッド・ハワード氏は“個性の一部”だと語る

  5. 「頑張りぬきます。あさっず♥」パブリッシャーNacon経営危機のなか、日本人プレイヤー人口第2位の『Dragonkin: The Banished』公式Xが応援の声へ感謝と決意

  6. 仏パブリッシャー「NACON」傘下の開発スタジオ3社など子会社4社が破産申請へ―司法再建手続きの開始を求める

  7. 【1,700円→0円】脳汁ドバドバ!ドーパミン天国を味わえるモンスター収集クリッカーがSteamで配布中。コイン自動採掘ペットで何兆もインフレ

  8. 【1,980円→0円】宇宙を駆ける一匹狼になるスペースコンバットSFアクションRPG『Rebel Galaxy』PC版がAmazonプライム会員向けに配布中

  9. 【2,800円→280円】コスパ最強!高評価ダークファンタジーハクスラARPG『Grim Dawn』がSteamスプリングセールで90%オフ

  10. Epic Games『フォートナイト』UEFN使用の公式モード3つを削除へ―人気低迷による“コスト削減”が目的か

アクセスランキングをもっと見る

page top