各海外メディアの報道によると、同機の価格や詳しいスペックは発表されなかったものの、Intelの“Haswell”設計のCPUと、Nvidiaのグラフィックカードを搭載することを伝えています。
また、AlienwareのSteam Machine紹介ページでは、米国および世界中の国々で2014年後半リリース予定、価格帯は次世代機ほど。さらに、同機のパフォーマンスの目標に関して、次世代機と同等か、それ以上を目指し、それらの詳しい内容は、今年後半に発表すると書かれています。
Steamの日本円を含む12通貨の追加計画や、Steamコントローラーの設計変更などが発表されたSteam Dev Days。現地時間の2014年1月16日まで開催されるイベントに今後も注目です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ニュース アクセスランキング
-
Steamのディズニー発売11タイトルが販売停止―傘下の「スターウォーズ」関連ゲームら4本も削除【UPDATE】
-
オンラインゲームの完全サ終に異唱える「Stop Killing Games」運動、カリフォルニア州の提出法案を全面支持―サーバー終了時のオフライン対応か全額返金を義務化
-
『サブノーティカ2』Steamストアの表記からKRAFTON消失―Unknown Worldsによるセルフパブリッシングか
-
最安値は90円! 解体・建設シミュレーター『Demolish & Build』シリーズがSteamにて破格のセールを実施中
-
【1,800円→0円】ゾンビ蔓延る森の中でとにかく生きろ!昼夜サイクルや天候変化、クルマ運転もあるシンプルサバイバルゲームが期間限定配布中
-
『Graveyard Keeper』無料配布でSteam同接急増、過去最高記録に―4月14日までに入手すれば以降もプレイ可能
-
【開発者インタビュー】500種のスキル構築が熱いローグライトアクション『Koshmar: The Last Reverie』が発表、 現実と悪夢が交錯する世界で正気度が結末を分ける重厚な物語に挑め。
-
「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】
-
ロックスターのデータが流出してしまう…サイバー犯罪集団が身代金未払い受け実行―「ニュースの見出しになった気分は?」と挑発
-
ベセスダ元幹部、好きな場所へ行き好きなことをできる複雑なゲームを開発したことを「リスペクトして欲しい」と語る



