「G1司令官」から最新作の「オプティマスプライム」まで『Transformers: Rise of the Dark Spark』最新トレイラー、画像も | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

「G1司令官」から最新作の「オプティマスプライム」まで『Transformers: Rise of the Dark Spark』最新トレイラー、画像も

High Moon Studios開発の『Transformers: Rise of the Dark Spark』に登場する、三種の“オプティマスプライム”を取り上げたトレイラーが公式YouTubeアカウントから公開され、同三種を紹介する画像がGameSpotで公開されています。

ニュース 最新ニュース
「G1司令官」から最新作の「オプティマスプライム」まで『Transformers: Rise of the Dark Spark』最新トレイラー、画像も
  • 「G1司令官」から最新作の「オプティマスプライム」まで『Transformers: Rise of the Dark Spark』最新トレイラー、画像も
  • 「G1司令官」から最新作の「オプティマスプライム」まで『Transformers: Rise of the Dark Spark』最新トレイラー、画像も


High Moon Studios開発の『Transformers: Rise of the Dark Spark』に登場する、三種の“オプティマスプライム”を取り上げたトレイラーが公式YouTubeアカウントから公開され、同三種を紹介する画像がGameSpotで公開されています。

動画では“G1コンボイ”こと、“G1オプティマスプライム”のアニメ版デザインや、『Fall of Cybertron』版、『トランスフォーマー/ロストエイジ』版と、それぞれアクションを交えて紹介し、各司令官デザインの違いが、良くわかるものになっています。(G1はGeneration 1の略、初代の意味。司令官の名前は2007年の実写版が公開されるまで、日: コンボイ、米: オプティマスプライム、とそれぞれ統一されていなかった。)

本作はPC/PS4/PS3/Xbox One/Xbox 360/Wii U/3DS向けに、2014年6月発売予定です。



《G.Suzuki》

ミリタリーゲームファンです G.Suzuki

ミリタリー系ゲームが好きなフリーランスのライター。『エースコンバット』を中心にFPS/シムなどミリタリーを主軸に据えた作品が好みだが、『R-TYPE』シリーズや『トリガーハート エグゼリカ』などのSTGも好き。近年ではこれまで遊べてなかった話題作(クラシックタイトルを含む)に取り組んでいる。ゲーム以外では模型作り(ガンプラやスケモ等を問わない)を趣味の一つとしている。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. 【3,173円→0円】16世紀カリブ海で遭難する1人用オープンワールドサバクラ『Survival: Fountain of Youth』Amazonプライム会員向けに無料配布!

    【3,173円→0円】16世紀カリブ海で遭難する1人用オープンワールドサバクラ『Survival: Fountain of Youth』Amazonプライム会員向けに無料配布!

  2. スクエニ、旧作タイトル販売本数が3年連続増加の右肩上がり―HD新作ゲームは『ドラクエI&II』、リメイク『ドラクエVII』『FFT』など安定し増収増益

    スクエニ、旧作タイトル販売本数が3年連続増加の右肩上がり―HD新作ゲームは『ドラクエI&II』、リメイク『ドラクエVII』『FFT』など安定し増収増益

  3. カプコンの「有力ブランド」に『ドラゴンズドグマ』―海外ゲーマーたち興奮、またまたDLCへの期待が沸騰中

    カプコンの「有力ブランド」に『ドラゴンズドグマ』―海外ゲーマーたち興奮、またまたDLCへの期待が沸騰中

  4. 『Forza Horizon 6』では夜の都会を「R33 GT-R」で、峠を「フェアレディZ」で走れる―日産自動車が“日本舞台”の魅力を語る

  5. 【8,580円→0円】ストラテジーRPG『Sunderfolk スタンダードエディション』&ADV『The Telltale バットマン シャドウエディション』メガセール開催のEpic Gamesストアにて5月21日まで無料配布

  6. ロックスター最新ポストに『GTA6』待望のリプライが殺到。予約開始の噂や決算発表を控え、トレイラー第3弾への期待が“暴走”気味

  7. 「名越スタジオ」公式サイトがアクセス不可に。3月から不穏な動きが続くも公式声明は未だ発表されず

  8. 原田勝弘氏のSNK新スタジオは「独立性を担保」―求人については親会社ではなく自社に問い合わせるよう明言

  9. AI生成動画コンテスト告知で物議の『Party Animals』、コミュニティに意見募る。「本当に大切にしているのは、アイディア、表現、最終的な作品です」

  10. 『Stellar Blade』続編は「発売初日から幅広いユーザーに届ける」―自社パブリッシング作品として2026年内詳細発表へ

アクセスランキングをもっと見る

page top