本作は同シリーズ独特のダークな雰囲気はもちろんのこと、主人公が悪魔である点を初め、様々な新たな要素が追加。その後改訂版といった形で『真・女神転生III - NOCTURNE マニアクス』もリリースされるなど、PS2でリリースされてきた多くの作品のなかでも高い人気を誇ったタイトルとして、ゲーム史にその名を刻んでいます。
海外では改訂版の『真・女神転生III - NOCTURNE マニアクス』が『Shin Megami Tensei: Nocturne』としてリリースされ、その独特の世界観で一定の評価を得ている本作。日本での配信などについては報告されていませんが、国内ファンとしては、是非また触れてみたい作品ではないでしょうか。
関連リンク
編集部おすすめの記事
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
スイッチ版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』ではミニゲームも収録!ローカル通信での「ユニオンルーム」も実装
-
スイッチ版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』古の「カードeリーダー+」の要素が含まれるかSNS上で話題に
-
スイッチ版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』は一部GBA版と仕様が異なる?公式サイトに記載された一文が気になる
-
やっぱり!『ぽこ あ ポケモン』には『ドラクエビルダーズ2』の開発&アートディレクターが関わっていた
-
『あつ森』大型アプデ「Ver.3.0」に伴う各種不具合が修正―「リセット片付けセンター」ではアイテムの増殖・消失バグも
-
『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』がスイッチ移植か?eショップに突如掲載、Pokémon HOME対応も
-
スイッチ2版が出た『ゼノブレイドクロス』4K解像度と60fpsでどう変わる? スイッチ版との動作を比較
-
スイッチ2版『スカイリム』グラフィック設定追加のアプデ配信。60Hzパフォーマンス重視と30fps上限ビジュアル優先モード
-
『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』スイッチ版正式発表!“当時のGBAパッケージ”を再現した特別版もラインナップ
-
『亰都ザナドゥ -桜花幻舞-』世界的人気だったのに突如活動休止?謎めくバーチャルシンガーや威厳ある生徒会長たちがお出迎え




