発表によると、Xbox One本体はKinectを含んでいなくても、人気ゲームタイトルのプレイはもちろん、TwitchやYouTube、Netflixといった娯楽アプリケーション、OneGuideを使ったライブTV鑑賞が可能で、TV鑑賞中のゲーム招待、アプリの切り替えといった各種機能が利用できるとのこと。
MSのPhil Spencer氏は、発表の中で、Kinectが依然大変重要な位置を占めていると説明。今秋を目処にセンサー単品での販売予定があることも明らかにしています。
尚、Xbox Oneは日本国内で2014年9月4日に発売予定。国内向けのパッケージ内容や本体価格は現段階で発表されていません。
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