発表によると、Xbox One本体はKinectを含んでいなくても、人気ゲームタイトルのプレイはもちろん、TwitchやYouTube、Netflixといった娯楽アプリケーション、OneGuideを使ったライブTV鑑賞が可能で、TV鑑賞中のゲーム招待、アプリの切り替えといった各種機能が利用できるとのこと。
MSのPhil Spencer氏は、発表の中で、Kinectが依然大変重要な位置を占めていると説明。今秋を目処にセンサー単品での販売予定があることも明らかにしています。
尚、Xbox Oneは日本国内で2014年9月4日に発売予定。国内向けのパッケージ内容や本体価格は現段階で発表されていません。
関連リンク
特集
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
2Dシリーズ新作『メトロイド ラヴェナス』発表映像に国内外で大注目―既に前作を再生回数で上回る
-
スイッチ2版『モンハンワイルズ』過去のアップデート全部入りでも必要容量“39GB”―他プラットフォームと比較する声も
-
新たに「白レン」も参戦!『メルティブラッド:トワイルミナ』2027年4月22日に発売決定
-
スイッチ2版『Stellar Blade』はパッケージにゲーム全体を収録。低コストとされる32GBモデルのゲームカードの存在明らかに
-
『ゼルダの伝説 時のオカリナ』原作とスイッチ2版の比較映像―28年の時を経てグラフィック大幅進化!美しいハイラル平原にリンクの表情まで細かくわかる
-
『FF7 リベレーション』パケ版はディスク1枚でDL必須。ディスクだけで遊べない仕様に海外から反響―浜口D「品質を妥協したくなかった」と理由を説明
-
伝説のギャルゲリメイク版『センチメンタルグラフティリメイク』キャスト変更発表―森井夏穂役は宮永紗良さんに
-
『めっちゃカメレオン』スイッチ2版は「Nintendo Switch Online」の加入必須!未加入だとログインできない
-
SIE大作アクションADV『Marvel’s Wolverine』日本語版でも流血・欠損表現に規制なし!血飛沫や手足の切断は健在
-
『妖怪ウォッチ2 覇道』スイッチ2向けに発売決定!さまざまな要素をパワーアップしたリメイク作【Nintendo Direct 2026.9.9】




