『Plants vs. Zombies: Garden Warfare』がPS3/PS4向けに移植決定、スタッフ同士で対戦するデベロッパーダイアリーも | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『Plants vs. Zombies: Garden Warfare』がPS3/PS4向けに移植決定、スタッフ同士で対戦するデベロッパーダイアリーも

PopCap Gamesより、新作TPS『Plants vs. Zombies: Garden Warfare』のPS3/PS4向けリリースがアナウンスされました。それに合わせて、PS4版をフィーチャーしたデベロッパーダイアリー映像も公開されています。

ニュース 発表
『Plants vs. Zombies: Garden Warfare』がPS3/PS4向けに移植決定、スタッフ同士で対戦するデベロッパーダイアリーも
  • 『Plants vs. Zombies: Garden Warfare』がPS3/PS4向けに移植決定、スタッフ同士で対戦するデベロッパーダイアリーも
  • 『Plants vs. Zombies: Garden Warfare』がPS3/PS4向けに移植決定、スタッフ同士で対戦するデベロッパーダイアリーも
  • 『Plants vs. Zombies: Garden Warfare』がPS3/PS4向けに移植決定、スタッフ同士で対戦するデベロッパーダイアリーも


PopCap Gamesより、新作TPS『Plants vs. Zombies: Garden Warfare』のPS3/PS4向けリリースがアナウンスされました。それに合わせて、PS4版をフィーチャーしたデベロッパーダイアリー映像も公開されています。

同Twitterアカウントからの続報によれば、移植版の配信は8月19日から開始されるとのことです。デベロッパーダイアリーではPS4のコントローラーを使用して同作をプレイしている風景が紹介されており、スタッフ同士の対戦シーンなどを確認することが出来ます。



先日『PvZ』公式Twitterアカウントより投稿された意味深な告知画像の影響もあり、PS3/PS4ユーザーから更なる注目を浴びていた本作。同Twitterアカウントでは他にも『ラチェット&クランク』や『アンチャーテッド』と言ったSCEゲームタイトルをオマージュした画像を投稿しており、移植版『Plants vs. Zombies: Garden Warfare』を待ち望むユーザーから多くのリプライを受けているようです。PS3/PS4向けの同作品を期待しているユーザーは『PvZ』公式Twitterなどもチェックし、今後の続報を待ちましょう。
《subimago》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. 【6,580円→0円】「三国志」の武将となって天下統一を目指すストラテジー『Total War: THREE KINGDOMS』がAmazonプライム会員向けに配布中

    【6,580円→0円】「三国志」の武将となって天下統一を目指すストラテジー『Total War: THREE KINGDOMS』がAmazonプライム会員向けに配布中

  2. 【3,240円→0円】海上居住地シム『Havendock』&縦スクSTG『Hyper Echelon』Epic Gamesストアにて無料配布―4月2日まで

    【3,240円→0円】海上居住地シム『Havendock』&縦スクSTG『Hyper Echelon』Epic Gamesストアにて無料配布―4月2日まで

  3. 『紅の砂漠』Pearl Abyss、主要開発陣は新作クリーチャー収集オープンワールドACT『ドケビ』に移行へ。2~3年以内の完成を目指す

    『紅の砂漠』Pearl Abyss、主要開発陣は新作クリーチャー収集オープンワールドACT『ドケビ』に移行へ。2~3年以内の完成を目指す

  4. 【2,800円→280円】コスパ最強!高評価ダークファンタジーハクスラARPG『Grim Dawn』がSteamスプリングセールで90%オフ

  5. 「頑張りぬきます。あさっず♥」パブリッシャーNacon経営危機のなか、日本人プレイヤー人口第2位の『Dragonkin: The Banished』公式Xが応援の声へ感謝と決意

  6. 『フォートナイト』の「これから先は非常に困難で辛いものになるだろう」開発者がコメント―Epic Gamesのレイオフによる影響

  7. 【古巣に復帰】『Highguard』開発元にレイオフされたアーティスト『Apex』のRespawnに“リスポーン”ー出戻りの喜びを語り、業界の安定願う

  8. リマスター版『オブリビオン』でも、あえて残された「ちょっと待って、もう一回…」の迷台詞―トッド・ハワード氏は“個性の一部”だと語る

  9. アニメ「楽園追放」ゲーム化決定。2026年冬リリースでジャンルやプラットフォームは未定―完全オリジナルストーリーで劇場公開予定の新作とあわせて展開

  10. ゲオは新品も安い!『ToHeart』2,748円に『ワンス・アポン・ア・塊魂』3,298円など、2025年発売の話題作がお手頃価格に

アクセスランキングをもっと見る

page top