ダンジョン運営シム『Dungeons 2』が来年リリースへ、ティーザー映像も公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ダンジョン運営シム『Dungeons 2』が来年リリースへ、ティーザー映像も公開

『DARK』などで知られるドイツのスタジオRealmforgeから、新作ストラテジー『Dungeons 2』が発表されました。パブリッシングはKalypso Mediaが担当しており、予告映像も公開されてます。

ニュース 発表
ダンジョン運営シム『Dungeons 2』が来年リリースへ、ティーザー映像も公開
  • ダンジョン運営シム『Dungeons 2』が来年リリースへ、ティーザー映像も公開
  • ダンジョン運営シム『Dungeons 2』が来年リリースへ、ティーザー映像も公開
  • ダンジョン運営シム『Dungeons 2』が来年リリースへ、ティーザー映像も公開
  • ダンジョン運営シム『Dungeons 2』が来年リリースへ、ティーザー映像も公開


『DARK』などで知られるドイツのスタジオRealmforgeから、新作ストラテジー『Dungeons 2』が発表されました。パブリッシングはKalypso Mediaが担当しており、予告映像も公開されてます。


『Dungeons』シリーズは『Dungeon Keeper』シリーズから強い影響を受けたダンジョンストラテジー。Realmforgeの看板タイトルのひとつでもあり、過去にも『Dungeons: The Dark Lord』などのシリーズで『Dungeon Keeper』ファン達から好評を博していました。本作『Dungeons 2』は、およそ3年ぶりの新作となっています。



公式Webサイトによれば、プレイ可能な2つの派閥に加え26種類のユニーククリーチャーが登場。複数のゲームルールやマルチプレイモードにも対応しており、最大4人でのオンライン対戦を実装予定としています。対応機種はWindows/Mac/Linux。発売は2015年を予定しています。
《subimago》

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. 全て最安値を更新!リメイク版『フロントミッション』の1stと3rdが“300円台”に─PS5版『マフィア』742円、『月姫』や心霊ホラーADVもお買い得【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

    全て最安値を更新!リメイク版『フロントミッション』の1stと3rdが“300円台”に─PS5版『マフィア』742円、『月姫』や心霊ホラーADVもお買い得【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

  2. 『マビノギモバイル』がTGS2026・ネクソンブースで試遊できる!焚き火を囲む「ティルコネイル」再現エリアが登場―新作『ファレイドリア』世界最速試遊も

    『マビノギモバイル』がTGS2026・ネクソンブースで試遊できる!焚き火を囲む「ティルコネイル」再現エリアが登場―新作『ファレイドリア』世界最速試遊も

  3. 【1,200円→120円】1993年のDECOベルトスクロールACTリメイク版が90%オフに!『Night Slashers: Remake』スイッチ版セール中

    【1,200円→120円】1993年のDECOベルトスクロールACTリメイク版が90%オフに!『Night Slashers: Remake』スイッチ版セール中

  4. 95年発売エニックスのアクションRPG『天地創造』約31年越し復活なるか?匂わせティザー映像届く…キャラデザ担当漫画家も反応

  5. 『Valheim』9月9日正式リリースへ!スイッチ2・PS5版も同日発売予定【PC Gaming Show 2026】

  6. パッケージ版&正式版リリースを迎えた『スターサンド・アイランド(Starsand Island)』は着せ替え、農業、冒険、家作りと盛り沢山。3視点からプレイレポートをお届け

  7. 夏の疲れを、格安の1,192円で買える『バニーガーデン』で癒そう!『魔女の泉R』は2,475円、『ブリガンダイン ルーナジア戦記』は2,376円に【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

  8. 【2,380円→0円】カードバトルRPG『Cardpocalypse』本編&基本無料RPG『アルビオン・オンライン』アイテム―Epic Gamesストアにて8月27日まで無料配布

  9. 【1,700円→0円】車や地域の名所、巨大ロボットまでスプレーペイントするシム『Spray Paint Simulator』Amazonプライム会員向けに無料配布!

  10. 『FFレゾナンス』は60~80時間遊べる大ボリューム!ワールドマップの採用でSFC時代の『FF』らしい面白さが現代に蘇る

アクセスランキングをもっと見る

page top