五代目ジェームズ・ボンドがN64『ゴールデンアイ 007』を実際にプレイ!海外TV番組で夢の企画が実現 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

五代目ジェームズ・ボンドがN64『ゴールデンアイ 007』を実際にプレイ!海外TV番組で夢の企画が実現

1997年にニンテンドウ64向けにリリースされて以来多くのFPSユーザーに愛されてきた『ゴールデンアイ 007』を、五代目ジェームズ・ボンドことピアース・ブロスナンが実際にプレイする映像が公開されています。

ゲーム文化 懐ゲー
五代目ジェームズ・ボンドがN64『ゴールデンアイ 007』を実際にプレイ!海外TV番組で夢の企画が実現
  • 五代目ジェームズ・ボンドがN64『ゴールデンアイ 007』を実際にプレイ!海外TV番組で夢の企画が実現
  • 五代目ジェームズ・ボンドがN64『ゴールデンアイ 007』を実際にプレイ!海外TV番組で夢の企画が実現
  • 五代目ジェームズ・ボンドがN64『ゴールデンアイ 007』を実際にプレイ!海外TV番組で夢の企画が実現
  • 五代目ジェームズ・ボンドがN64『ゴールデンアイ 007』を実際にプレイ!海外TV番組で夢の企画が実現


1997年にニンテンドウ64向けにリリースされて以来多くのFPSユーザーに愛されてきた『ゴールデンアイ 007』を、五代目ジェームズ・ボンドことピアース・ブロスナンが実際にプレイする映像が公開されています。


記事上部の映像は、海外テレビ番組「The Tonight Show Starring Jimmy Fallon」で放映されたワンシーン。往年の人気FPSを映画「007 GoldenEye」で主演を務めたピアース・ブロスナンがプレイする貴重な映像となっています。相手プレイヤーは「サタデー・ナイト・ライブ」などでおなじみのジミー・ファロン。『ゴールデンアイ 007』のパッケージが机の上に持ち出された途端にスタジオも歓喜に包まれ、ファロンも同作への愛をジェームズ・ボンド本人に熱弁。完全に冷静なピアース・ブロスナンとのギャップも見ものです。


もちろんピアース・ブロスナンはジェームズ・ボンドに扮してプレイ。両人共に妙なテンションで対戦しており、マップ内で突然出食わして「ハロー!ミスターボンド!」「ハロー!ミスターファロン!」となぜか大声で挨拶を交わすシーンは、まるでゲームに熱中する少年のようです。


道すがら、拳銃「DD44」を手にした名司会ファロンと、防弾チョッキを着ながらチョップを炸裂させるリアルジェームズ・ボンド。その死闘の行く末は、ご自分の眼で確かめてみてください!
《subimago》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. ガンの手術を乗り越えたゲーマーが「自分へのご褒美」として買ったスイッチ2と共に完治を報告。Redditコミュニティはお祝いと共感の声で溢れる

    ガンの手術を乗り越えたゲーマーが「自分へのご褒美」として買ったスイッチ2と共に完治を報告。Redditコミュニティはお祝いと共感の声で溢れる

  2. 今年こそ『ドラクエ12』の続報くるか!?40周年となる「ドラゴンクエストの日」に向け、カウントダウン企画スタート

    今年こそ『ドラクエ12』の続報くるか!?40周年となる「ドラゴンクエストの日」に向け、カウントダウン企画スタート

  3. アメリカの91歳ゲーマーおばあちゃんが安否確認プログラムに応答せず。しかし、とてもハッピーな理由で無事に発見される

    アメリカの91歳ゲーマーおばあちゃんが安否確認プログラムに応答せず。しかし、とてもハッピーな理由で無事に発見される

  4. PCやSteam Deckなどで手軽にレトロゲーム体験が可能に!USB経由でインストール「Polymega Remix」4月17日より予約開始

  5. 『バイオハザード』などMod動画投稿の海外YouTuber、カプコンから1,000本以上の映像削除要請を受ける―二次創作や動画にはガイドラインも

  6. “最悪のMod”で『スカイリム』ドラゴンとマジ討論―負ければ即死の奇天烈Modを自作&プレイする配信者

  7. バイオ公式が「どこでも『バイオハザード レクイエム』になる素材」を配布―『サイレントヒル』との悪魔合体や、ブックオフに駆け込むグレースなど傑作続々

  8. 『Bloodborne』アニメ映画プロデューサーのブラボ愛が深すぎる―グッズ多数にタトゥー、「最高の作品」にすると意気込み。登録者3,000万人以上のYouTuber

  9. 成人向けゲームを海外パブリッシャー経由してSteamで販売したら日本への送金が国内銀行により停止された…注目される「銀行による成人向けコンテンツの規制」

  10. イシイジロウ氏最新作への支援金一部未払いで揺れるクラファンサイト「うぶごえ」閲覧不可に―公式いわく、理由は“サーバーダウン”

アクセスランキングをもっと見る

page top