Mad Catz製Xbox One用ステアリングホイール「Pro Racing Force Feedback Wheel & Pedals」発売日決定 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

Mad Catz製Xbox One用ステアリングホイール「Pro Racing Force Feedback Wheel & Pedals」発売日決定

マッドキャッツ(Mad Catz)は、Xbox One用のステアリングホイール「Mad Catz Pro Racing Force Feedback Wheel & Pedals」の発売日を10月30日に決定したと発表しました。

ニュース 発表
Mad Catz製Xbox One用ステアリングホイール「Pro Racing Force Feedback Wheel & Pedals」発売日決定
  • Mad Catz製Xbox One用ステアリングホイール「Pro Racing Force Feedback Wheel & Pedals」発売日決定
  • Mad Catz製Xbox One用ステアリングホイール「Pro Racing Force Feedback Wheel & Pedals」発売日決定
  • Mad Catz製Xbox One用ステアリングホイール「Pro Racing Force Feedback Wheel & Pedals」発売日決定
  • Mad Catz製Xbox One用ステアリングホイール「Pro Racing Force Feedback Wheel & Pedals」発売日決定
  • Mad Catz製Xbox One用ステアリングホイール「Pro Racing Force Feedback Wheel & Pedals」発売日決定

マッドキャッツ(Mad Catz)は、Xbox One用のステアリングホイール「Mad Catz Pro Racing Force Feedback Wheel & Pedals」の発売日を10月30日に決定したと発表しました。

ステアリングホイールに本革スウェード、アルミ製のツインパドルシフター、ペダルシフトが搭載されており、ステアリング上のボタン類も実際のレーシングカーとそっくりな配置になっており、ツインパドルシフターと相まって、本格的な擬似レーシング体験が可能。また、ペダルは金属スプリングで踏み心地をリアルにするとともに、非接触位置検出でペダルの踏み込み量を判断するため、高い耐久性と正確さを持ちます。

ペダルプレートは高さや位置を変えることが出来るため、体格や環境に応じて調整が可能です。フォースフィードバック部にはデュアルモーターとヘリカルギアを採用することで、スムーズな動作と確かなフィードバックを実現。

ロックトゥロック900度と270度をスイッチで切り替える事が可能なデュアルローテーションシステムの採用や、ステアリングパーツも交換可能と、高級ステアリングホイールにのみ採用されているような機能も搭載。

本製品は『Forza Motorsport 5』に完全対応し、Playseat社製のレーシングコックピットに取付が確認されているため、併用することで、実際のマシンに乗り込んだ気分でゲームをプレイすることが可能です。

「Mad Catz Pro Racing Force Feedback Wheel & Pedals」は2014年10月30日発売、価格は39,800円(税抜)です。

    「Mad Catz Pro Racing Force Feedback Wheel & Pedals」製品情報
    製品名(英語): Mad Catz Pro Racing Force Feedback Wheel & Pedals (Xbox One)
    型番: MCX-RW-MC-PRO
    希望小売価格: 39,800円(税抜)
    発売予定日: 2014年10月30日
    保証期間: 2年
    本体サイズ(W x D x H): ステアリング部: 270x280x250mm(取り付けキットを除く)、ペダル部 400x500x270mm
    本体重量: ステアリング部: 2,965g、ペダル部: 2,430g
    ケーブル長: 285cm(USBケーブル)/ 300cm(ACケーブル)
    パッケージサイズ:(W x D x H): 420x635x330mm
    備考: 900度、270度回転角をスイッチ1つで切替可能*なデュアルローテーションシステム採用(*ソフト側での対応が必要です)、デュアルモーター、ヘリカルギア採用の次世代フォースフィードバック、極めて高度なカスタマイズが可能なステアリング&ペダルユニット、台座部分から取外し、交換可能なステアリングパーツ、本格コックピット Playseat対応、Forza Motorsport 5対応
《kuma》

kuma

作詞家/作編曲家/元Esports競技勢。FPS、アクションRPG、シミュレーター系が主食。ハードウェア・ソフトウェアレビュー、インタビューなどをやっています。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. Epic Games『フォートナイト』UEFN使用の公式モード3つを削除へ―人気低迷による“コスト削減”が目的か

    Epic Games『フォートナイト』UEFN使用の公式モード3つを削除へ―人気低迷による“コスト削減”が目的か

  2. 仏パブリッシャー「NACON」傘下の開発スタジオ3社など子会社4社が破産申請へ―司法再建手続きの開始を求める

    仏パブリッシャー「NACON」傘下の開発スタジオ3社など子会社4社が破産申請へ―司法再建手続きの開始を求める

  3. 「頑張りぬきます。あさっず♥」パブリッシャーNacon経営危機のなか、日本人プレイヤー人口第2位の『Dragonkin: The Banished』公式Xが応援の声へ感謝と決意

    「頑張りぬきます。あさっず♥」パブリッシャーNacon経営危機のなか、日本人プレイヤー人口第2位の『Dragonkin: The Banished』公式Xが応援の声へ感謝と決意

  4. 【1,980円→0円】宇宙を駆ける一匹狼になるスペースコンバットSFアクションRPG『Rebel Galaxy』PC版がAmazonプライム会員向けに配布中

  5. 【2,800円→280円】コスパ最強!高評価ダークファンタジーハクスラARPG『Grim Dawn』がSteamスプリングセールで90%オフ

  6. Epic Games、1,000人以上をレイオフ―『フォートナイト』の不振と業界全体の逆風直撃

  7. 『紅の砂漠』AI使用について「なぜ謝るのか?男らしくしろ」元ブリザード社長が発言。開発者や投資家・プラットフォーマーの間でも分かれる見解

  8. 【1,700円→0円】脳汁ドバドバ!ドーパミン天国を味わえるモンスター収集クリッカーがSteamで配布中。コイン自動採掘ペットで何兆もインフレ

  9. 『7 Days to Die』開発元、『DbD』Behaviour Interactiveの傘下に。今後の開発を加速させるため

  10. 最優秀はスクウェア・エニックス!Metacriticが2025年のパブリッシャーメタスコアランキング発表。PC版『FFVII リバース』など各作品が高スコア獲得

アクセスランキングをもっと見る

page top