Ready at DawnとSCE Santa Monica共同開発のアクションアドベンチャー『The Order: 1886』。本作の音楽について語る開発の舞台裏映像が海外向けに公開されています。
北米PlayStation Blogによると、『1886』のコンポーザーは新生『Tomb Raider』や『Dead Space』シリーズなどの音楽を制作したJason Graves氏と『風ノ旅ビト(Journey)』のAustin Wintory氏が担当しています。さらに映像では、本編のプレイ動画を交えながらJason Graves氏などが音楽について語っており、収録風景などが映されています。
『The Order: 1886』はPS4専用で、2015年2月20日に日本を含めた全世界で発売予定。価格はパッケージ版が5,900円で、ダウンロード版が4,900円です。なお、国内で発売予定の限定版にはデジタルコンテンツとしてサウンドトラックが付属しています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
マスコレ版『METAL GEAR SOLID PEACE WALKER』PS5版で音ズレやちらつき、Steam版で操作不具合が発生―パッチは後日配信予定とし一時的な対処法を告知
-
『GTA6』長編映像は「既にこの世代で唯一無二の技術的偉業」―海外技術系メディアは「60fpsを目標にしていたら実現できたか分からない」と分析
-
『GTA6』クリアまで「約80時間」も開発元の責任者は費やす―メインストーリーと“物語に影響する一部目標”をプレイ
-
スイッチ2版『エルデンリング』は30fps前後でおおむね安定動作―PS5版との比較映像、動画主は携帯モードを推奨
-
【GTA6最新情報】最新映像のグラフィックが尋常じゃない―光も肌も実写級で現行機の到達点がここに
-
『GTA6』YouTubeと公式サイトでもNetflix先行公開映像が解禁!広大なオープンワールドや進化したカーチェイスなどを見よ―犬も撫でられる
-
『ゼノブレイド2 Nintendo Switch 2 Edition』アクセサリー枠が減る不具合など修正。音量バランス問題も解決!更新データVer.3.0.1配信
-
2001年発売のPS向け和風RPGが再始動!『ONI零~復活~Reboot』スイッチ向けに発表
-
『EDF6』大幅リニューアル版『地球防衛軍6.2』2027年PS5向けに発売決定!敵の量が約2倍で過去最大―あまりにも虫が多すぎる“超絶望感”の物量地獄
-
『GTA6』は通行人にも妥協なし!NPC“一人ひとり”をアートディレクション―アニメーション数は『GTA5』の約11倍、60万超に



