PS4版『Dying Light』は1080p/30fpsで動作―開発者が質問サイトで明らかに | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

PS4版『Dying Light』は1080p/30fpsで動作―開発者が質問サイトで明らかに

ゾンビオープンワールド『Dying Light』を開発しているTechlandのリードゲームデザイナーMaciej Binkowski氏が質問交流サイトask.fmでファンの質問に答え、本作のPS4版における解像度とフレームレートの情報を明らかにしました。

家庭用ゲーム PS4
ゾンビオープンワールド『Dying Light』を開発しているTechlandのリードゲームデザイナーMaciej Binkowski氏が、質問交流サイトAsk.fmでファンの質問に答え、本作のPS4版における解像度とフレームレートの情報を明らかにしました。

同氏によると、PS4版『Dying Light』の解像度は1080p、フレームレートは30fpsになるとのこと。昨年、本作のテックディレクターJakub Klarowicz氏がGamingboltに応じたインタビューでは、PS4/Xbox One両機種で1080p/60fpsを目指すと語っていました。なお、Xbox One版の解像度とフレームレートは明らかになっていません。

『Dying Light』はPC/PS4/Xbox One向けに、海外で2015年1月27日に発売予定。国内ではPS4/Xbox One向けに2015年内の発売を予定しています。

※タイトルの誤字を訂正しました。コメントでのご指摘ありがとうございます。
《秋夏》

編集部おすすめの記事

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. SIE、「Only On PS5」と題したPS5専売タイトルの紹介映像を公開。今後シングルゲーのPC版を出さない方針を明確化か

    SIE、「Only On PS5」と題したPS5専売タイトルの紹介映像を公開。今後シングルゲーのPC版を出さない方針を明確化か

  2. 『EDF6』大幅リニューアル版『地球防衛軍6.2』2027年PS5向けに発売決定!敵の量が約2倍で過去最大―あまりにも虫が多すぎる“超絶望感”の物量地獄

    『EDF6』大幅リニューアル版『地球防衛軍6.2』2027年PS5向けに発売決定!敵の量が約2倍で過去最大―あまりにも虫が多すぎる“超絶望感”の物量地獄

  3. 『MGS4』マスコレ版、PS3の原作とスイッチ2/PS5とのグラフィック比較映像―オールド・スネークがクッキリ綺麗でヌルヌルになり進化

    『MGS4』マスコレ版、PS3の原作とスイッチ2/PS5とのグラフィック比較映像―オールド・スネークがクッキリ綺麗でヌルヌルになり進化

  4. オープンワールド吸血鬼ARPG『The Blood of Dawnwalker』9月3日の発売初日から60fps目標“パフォーマンスモード”実装へ―ユーザーの声受けテスト完了

  5. 9,000件中9割好評のゾンビサバイバル『Into the Dead: Our Darkest Days』スイッチ2/PS5版2027年日本発売へ

  6. 『コンソールアーカイブス バブルボブル』スイッチ2/PS5向けに8月26日配信決定―バブルン&ボブルンの誕生日に名作が復刻

  7. ソウルライク『Lies of P』スイッチ2版はPS5版にどこまで迫る?3つのモードで確認できる画質・パフォーマンス比較映像が公開

  8. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

  9. 『原神』スネージナヤ新キャラクター9人が一挙発表!「氷神」らしき人物もついに登場の超越PV「吹雪」公開

  10. PS5版『GTA6』日本向けパッケージ版のコードは発売170日後に失効するので注意―期限付きになっている理由とは

アクセスランキングをもっと見る

page top