これは、デバイスと消費者に関するビジネスハイライトで報告されたもの。報告内容によると、ホリデーシーズンにおいて強いパフォーマンスを示し、トータルで660万台の出荷を記録したとのこと。会計2014年度第2四半期における出荷台数は740万台なので、昨年の出荷数に迫る形となっています。
また、コンピューティングとゲーミングハードウェア部門の収益は、11パーセント減の4.73億ドル。Xboxプラットフォームは20パーセント減の7.03億ドルとなっています。
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