Kotaku U.Kがキャッチした2つの匿名ソースの情報によると、新作は今年のE3でアナウンスされる予定で、従来のアニメチックなキャラタクターデザインはリアル調へとデザインが一新されているとのこと。またこの新作向けに新たなギター周辺機器も製作され、対象ハードはPS4/Xbox Oneと伝えられています。
この噂に対しKotaku U.KがActivisionへと確認をとったところ、「我々は噂や憶測にはコメントしない」とする一言の後、「過去にもお伝えしたように、最も愛されたエンターテイメントフランチャイズの1つとして、同フランチャイズを新世代機へと迎え入れるための正しい革命が準備できたならば、『Guitar Hero』は再び回帰する事でしょう」と伝えています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ニュース アクセスランキング
-
【無料配布】日本語にも対応の近未来SFスリラー『State of Mind』GOGにて9月10日まで―ディストピアの現実とデジタルユートピアが絡み合う
-
『Valheim』9月9日正式リリースへ!スイッチ2・PS5版も同日発売予定【PC Gaming Show 2026】
-
【1本330円】初期『バイオ』三作や『ディノクライシス』『ブレス オブ ファイアIV』などがセットで安い!カプコン旧作Steamバンドルセール中
-
カプコン「一定期間新作が発売されていないシリーズの再活性化にも注力」と『鬼武者』新作100万本突破で明言―『ディノクライシス』など様々なタイトルの復活を期待する海外ゲーマー
-
ニンダイ告知から「ニンテンドースイッチ」表記が削除され「スイッチ2」のみに。初代スイッチの扱いは節目を迎えるか
-
桜井政博氏が創設した「ゲームデザイナーズ大賞」が終了へ、16年の歴史に幕。審査員11名と授賞式日程などが発表
-
【7,954円→794円】自由な侍ライフを体験できるSteamの日本語対応済み『侍道』シリーズが90%オフ!剣術ハクスラRPGの外伝含む3作セットが安い
-
【週末無料】祝シリーズ35周年!4Xストラテジー『シヴィライゼーション VII』Steamで約1週間も遊び放題
-
ジェフ・キーリーとPS5設計者マーク・サーニーが若手クリエイターを支援―毎年20人へ各10万ドルを提供する財団「Nova Games Foundation」を共同設立
-
ゲーム開発者向け展示会「GTMF 2026」、出展社第一弾15社を発表―大阪・東京会場の来場登録を開始




