ESRBの評価概要によると、本作には頭部や四肢切断、死体の露出といったゴア表現の他、戦闘シーンでの痛みや衝撃による悲鳴の強調、主人公が売春婦や女性キャラクターと性交渉を行えること、そして作中で発せられるFワード(f○ckなど)が影響を与えたとのことです。
『The Witcher』シリーズはこれまでもESRBレーティングでMatureに区分されており、今回の評価も過去作を踏襲するもの。シリーズの雰囲気をそのままに大きな進化を遂げた『The Witcher 3: Wild Hunt』を楽しむことができそうです。
『The Witcher 3: Wild Hunt』はPS4/Xbox One/PCにて海外で5月19日のリリースを予定。日本国内では5月21日の発売を予定しています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
CD PROJEKT RED(CDPR)
-
『サイバーパンク2077』9月4日に何かが起こる?公式SNSで謎のメッセージ公開―隠された暗号を発見したと主張する凄腕ネットランナーも出現【UPDATE】
マイヤーズ大統領が勇敢なネットランナーを募集中。
-
CD PROJEKT REDの謎多き新規プロジェクト「Hadar」求人情報が発見される―近接戦闘重視のアクションRPGに?
-
CD PROJEKT REDが『ウィッチャー4』で使用する革新的な技術公開へ―「State of Unreal 2025」に登壇予定
-
「オープンワールドRPGというジャンルから逸脱しないようにしている」CDPR共同設立者―やりたいことを入れればいいというものではなかった
ニュース アクセスランキング
-
【1,010円→0円】好評率100%のターンベース戦闘タクティカルRPG、Steamで無料配布中
-
『Gジェネ』2作品がどちらも2,000円台!『わるい王様とりっぱな勇者』や『シチズン・スリーパー』もお手頃価格に【eショップ・PS Storeのお勧めセール】
-
Embark Studios『ARC Raiders』のおかげでスタジオ運営は余裕たっぷりに。既存作品を発展させながら新作2本の完成を目指す
-
【5,280円→0円】高評価植物パズル『Botany Manor』本編&基本無料ボクセルシューター『Pixel Gun 3D』の有料アイテム―Epic Gamesストアにて2月12日まで
-
【期間限定無料】広大な砂漠や遺跡を駆け抜けて目指せ財宝!一攫千金サバイバルアクションADVがSteamで無料配布中
-
『MindsEye』への妨害騒動、「犯人を特定した」と開発元共同CEOが主張―実行役として名指しされた英企業は完全否定
-
あの世紀末オープンワールドの名作が、年に一度あるかないかのほぼワンコインセール中!
-
ある“非常に好評”ゲームのSteamワークショップに“悪意のあるアドオン”が拡散―公式はアップデートおよびワークショップ対応の停止で対応
-
Amazonプライム会員なら『ボダラン』スピンオフ『タイニー・ティナと魔法の世界』が無料に。2月のLuna無料配布タイトル公開
-
【期間限定無料】『バイオ』にも影響与えた3Dサバイバルホラーの始祖が3本配布中!原初の“怖さ”を今体験しよう



