インディーデベロッパーAtrax Gamesが開発を手掛ける2Dパズルアクション『Sym』のローンチトレイラーが公開されました。
本作は、ティーンの少年Joshを操作し、光と闇の世界をボタン1つで切り替えながら正しい道を探す2Dのパズルアクションゲーム。映像では、2色で描かれる本作の特徴を描いています。ステージは44レベル存在するほか、自ら作成することも可能で、シェアもできるそうです。
『Sym』はWindows/Macを対象に配信中。国内からも購入が可能で通常価格は798円(税込)、5月14日までスペシャルプロモーションとして638円(税込)で提供されています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲーム文化 アクセスランキング
-
マスターソードは台座に刺して飾れる!『ゼルダの伝説』ハイリアの盾やオオワシの弓など全9種のウェポンコレクションが2月23日発売
-
「非常に好評」日本語対応のオープンワールドゾンビサバイバル『HumanitZ』正式リリース! 40%オフセールも実施
-
『アークナイツ:エンドフィールド』チェン・センユーが早くもフィギュア化! 明るく元気な姿を完全再現
-
『ギルティギア』こっちの姿もいいよね!シスター衣装の「ブリジット」フィギュアが予約締切間近
-
クラファンで約1億円を集めるも遅延していた『真・女神転生』超重量級ボードゲーム、制作中の悪魔フィギュア50体のテストショット公開。「SFC版パッケージのように飾りたくなる」目指す
-
“スケルトン”のコントローラも!懐かしさ満載「PlayStation」初代や2、ポケステなど全11種のミニチュアチャーム付きビスケット
-
日本産Windows美少女マスコットが海外で話題に―マイクロソフトも言及のOS娘
-
開発中止作をリメイクした『Fallout: New Vegas』トータルコンバージョンMod「Fallout: The New West」が制作中!
-
「あらわれた!」のウインドウ付き!『ドラクエ7 Reimagined』スライムやからくり兵など全15種のラバマスARTグミ
-
『バイオハザード』より「t-ウィルス」が最先端バイオテクノロジーで現実に!? 非病原性・不活化して渋谷PARCOにて世界初公開







