『Dota 2』ショートフィルムコンテストが開催、優勝作品は世界大会で上映 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『Dota 2』ショートフィルムコンテストが開催、優勝作品は世界大会で上映

Valveは、『Dota 2』を題材にしたショートフィルム作品コンテストを開催すると発表しました。

ゲーム文化 カルチャー
『Dota 2』ショートフィルムコンテストが開催、優勝作品は世界大会で上映
  • 『Dota 2』ショートフィルムコンテストが開催、優勝作品は世界大会で上映
  • 『Dota 2』ショートフィルムコンテストが開催、優勝作品は世界大会で上映

Valveは、『Dota 2』を題材にしたショートフィルム作品コンテストを開催すると発表しました。

この度アナウンスされた「Dota 2 Short Film Contest」は、8月開催の『Dota 2』世界大会「The International」のストレッチゴール達成によって実施されるもの。1分以上の尺で制作された『Dota 2』ショートフィルムを対象としており、ユーザー投票によってそのベスト作品が決定されます。優勝者には2万ドルの賞金が贈られ、作品は「The International」大会の公式ストリーミング内で大々的に上映されるとのことです。





投稿された作品はこちらのSteam Workshopからチェック可能です。応募期間は6月13日まで。Steamコミュニティーではガイドラインも公開されています。
《subimago》

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. リメイク版『ゼルダの伝説 時のオカリナ』発売で、世界中のAI開発が止まる?オリジナル版から28年経ってなお、人々を魅了する“不朽の名作”

    リメイク版『ゼルダの伝説 時のオカリナ』発売で、世界中のAI開発が止まる?オリジナル版から28年経ってなお、人々を魅了する“不朽の名作”

  2. 脱衣麻雀が約28年ぶりゲーセンに帰還するアケ版『スーパーリアル麻雀AC』2026年冬稼働へ!「麻雀コンパネ」令和に爆誕、いま平成38年?“届けるため”のクラファンも実施

    脱衣麻雀が約28年ぶりゲーセンに帰還するアケ版『スーパーリアル麻雀AC』2026年冬稼働へ!「麻雀コンパネ」令和に爆誕、いま平成38年?“届けるため”のクラファンも実施

  3. 後追い「干し草」ゲームながらデモ版“非常に好評”の『Find The Needle』Steam早期アクセス開始!

    後追い「干し草」ゲームながらデモ版“非常に好評”の『Find The Needle』Steam早期アクセス開始!

  4. 老舗アップローダー「uploader.jp」「ux.getuploader.com」閉鎖まで約3週間、制作者の他サービス移行・引退宣言…影響広がる

  5. 「RTA in Japan」Twitchの仕様変更に伴い12月12日で多数の配信アーカイブを削除へ―YouTubeでは引き続き閲覧可能

  6. 不正アクセス問題の影響で過酷な現状を投稿するゲーセン…『ガンダムEXVS.』『ツアマス』などプレイできず。オフラインでも稼働できなくなった『太鼓の達人』も【UPDATE】

  7. しまむらで「ポケモン」グッズが発売!総柄が可愛いプルオーバーや、初代御三家たちの寝具類も

  8. ジョン・ウィック風アクションスリラー『BLACKWOOD』多数の新規コンテンツを追加する大型アップデート配信!

  9. 『ドラクエ』ゲームカセットそっくりな名刺ケース登場!序曲やレベルアップ音が鳴るギミック付き、I~IVまで全4種

  10. 『太鼓の達人』『ガンダムEXVS.』などに影響―不正アクセス対応でアーケード向けALL.NetとAimeの緊急メンテ続く。終了日時は未定

アクセスランキングをもっと見る

page top