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『アサシン クリード』シリーズ脚本家Corey May氏がCertain Affinityへ移籍

Certain Affinityは、Ubisoft Montrealで『アサシン クリード』シリーズの脚本制作を手掛けたCorey May氏が、ナラティブディレクターとして参加したと発表しました。

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『アサシン クリード』シリーズ脚本家Corey May氏がCertain Affinityへ移籍
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Certain Affinityは、Ubisoftで『アサシン クリード』シリーズの脚本制作を手掛けたCorey May氏が、ナラティブディレクターとして参加したと発表しました。

同社はテキサス州に拠点を置くゲームデベロッパー。Treyarchが開発を手掛ける『CoD』シリーズや『Halo』シリーズの制作に協力しており、UIやゲームモード、マルチプレイマップなどを作成。May氏は、『アーミー オブ ツー』や『プリンス・オブ・ペルシャ 二つの魂』、『バットマン アーカム・ビギンズ』、そして初代『アサシン クリード』から『アサシン クリード IV』までの脚本を担当しています。

加えて、同氏がCertain Affinityに参加したことで、オリジナルIPのAAAタイトルを開発する新たな段階に入ったと告知しています。
《G.Suzuki》

ミリタリーゲームファンです G.Suzuki

ミリタリー系ゲームが好きなフリーランスのライター。『エースコンバット』を中心にFPS/シムなどミリタリーを主軸に据えた作品が好みだが、『R-TYPE』シリーズや『トリガーハート エグゼリカ』などのSTGも好き。近年ではこれまで遊べてなかった話題作(クラシックタイトルを含む)に取り組んでいる。ゲーム以外では模型作り(ガンプラやスケモ等を問わない)を趣味の一つとしている。

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