本作の紹介には、『ドラゴンクエストヒーローズ』シリーズのプロデューサーである青梅亮太氏が登場。ぬいぐるみの「ホミロン」とともに、本作の紹介を行いました。
まず、前作となる『ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城』が日本・アジアで累計100万本を突破したことが明らかに。また、2015年10月には北米/欧州版が発売されます。
そして、本作の新要素として、新たな世界・物語・主人公が用意されているほか、前作に登場しなかった歴代シリーズのキャラクターが登場し、さらに最大4人のマルチプレイに対応することも発表。
また、新たなイメージイラストも公開。「ハッサン」「マリベル」といった歴代キャラクターのみならず、本作で新たに登場するモンスターたちも描かれています。
さらに、本作が2016年春発売予定であることや、キャラクター「ホミロン」が引き続き登場することも明らかになっています。
記事提供元: インサイド
編集部おすすめの記事
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
スイッチ版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』ではミニゲームも収録!ローカル通信での「ユニオンルーム」も実装
-
スイッチ版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』古の「カードeリーダー+」の要素が含まれるかSNS上で話題に
-
スイッチ版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』は一部GBA版と仕様が異なる?公式サイトに記載された一文が気になる
-
スイッチ2版が出た『ゼノブレイドクロス』4K解像度と60fpsでどう変わる? スイッチ版との動作を比較
-
やっぱり!『ぽこ あ ポケモン』には『ドラクエビルダーズ2』の開発&アートディレクターが関わっていた
-
『METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.2』がついに登場!『MGS4』『ピースウォーカー』収録し8月27日発売【State of Play】
-
『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』がスイッチ移植か?eショップに突如掲載、Pokémon HOME対応も
-
スイッチ2版『スカイリム』グラフィック設定追加のアプデ配信。60Hzパフォーマンス重視と30fps上限ビジュアル優先モード
-
『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』スイッチ版正式発表!“当時のGBAパッケージ”を再現した特別版もラインナップ
-
『あつ森』大型アプデ「Ver.3.0」に伴う各種不具合が修正―「リセット片付けセンター」ではアイテムの増殖・消失バグも







