初代PS風サバイバルホラー『Banned Memories: Yamanashi』―舞台は山梨県の学校 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

初代PS風サバイバルホラー『Banned Memories: Yamanashi』―舞台は山梨県の学校

以前、Game*SparkではThrow the warped code outの一條貴彰氏が手がける、初代PS風のアクションアドベンチャー『Back in 1995』をご紹介しましたが、海外でも同様のコンセプトのサバイバルホラーゲーム『Banned Memories: Yamanashi』が制作されています。

PC Windows
初代PS風サバイバルホラー『Banned Memories: Yamanashi』―舞台は山梨県の学校
  • 初代PS風サバイバルホラー『Banned Memories: Yamanashi』―舞台は山梨県の学校
  • 初代PS風サバイバルホラー『Banned Memories: Yamanashi』―舞台は山梨県の学校
  • 初代PS風サバイバルホラー『Banned Memories: Yamanashi』―舞台は山梨県の学校
  • 初代PS風サバイバルホラー『Banned Memories: Yamanashi』―舞台は山梨県の学校
  • 初代PS風サバイバルホラー『Banned Memories: Yamanashi』―舞台は山梨県の学校
  • 初代PS風サバイバルホラー『Banned Memories: Yamanashi』―舞台は山梨県の学校
  • 初代PS風サバイバルホラー『Banned Memories: Yamanashi』―舞台は山梨県の学校

以前、Game*SparkではThrow the warped code outの一條貴彰氏が手がける、初代PS風のアクションアドベンチャー『Back in 1995』をご紹介しましたが、海外でも同様のコンセプトのサバイバルホラーゲーム『Banned Memories: Yamanashi』が制作されています。


オランダ人デベロッパーのNoah Pauw氏が開発する本作は、不可解な事件をきっかけに閉鎖された山梨県の学校が舞台となっており、プレイヤーは元生徒のウエダ・ヒデオとしてその謎を解き明かします。ゲームプレイは固定アングルのカメラなど、90年代後半の三人称サバイバルホラーを意識しています。


古めかしいビジュアルがプレイヤーの想像力を煽る『Banned Memories: Yamanashi』は、Game Joltにて“バージョン0”がダウンロード可能です。合わせてNoah Pauw氏自身が手がけるサウンドトラックも用意されています。
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 新作『アナザーエデン ビギンズ』が2026年夏発売!『クロノ・トリガー』などを手掛けた加藤正人氏が贈るタイムトラベルRPG

    新作『アナザーエデン ビギンズ』が2026年夏発売!『クロノ・トリガー』などを手掛けた加藤正人氏が贈るタイムトラベルRPG

  2. 武将を選び、戦国の世を自由に生き抜け!フリーシナリオ・ハック&スラッシュなコマンドRPG『戦国英雄譚-Samurai Heroes-』配信開始

    武将を選び、戦国の世を自由に生き抜け!フリーシナリオ・ハック&スラッシュなコマンドRPG『戦国英雄譚-Samurai Heroes-』配信開始

  3. 凡庸プレイヤーは『仁王3』で生き残れるのか?“10回落命するまで”縛りに、のたれ死ぬ末路の予感が走る

    凡庸プレイヤーは『仁王3』で生き残れるのか?“10回落命するまで”縛りに、のたれ死ぬ末路の予感が走る

  4. 領域展開!「呪術廻戦」インスパイアの日本人キャラに、空飛ぶ猫まで『オーバーウォッチ』5体同時実装の新ヒーロー詳細明らかに―2026年中にさらに5体追加。ロールを細分化する新要素サブロールも導入へ

  5. 「ゲーム史上最悪」から最近のレビュー“非常に好評”となった『MindsEye』キャンペーンの流れをスムーズにするアプデ配信

  6. 残虐レースゲーム『カーマゲドン』シリーズ最新作はローグライト!『Carmageddon: Rogue Shift』リリース

  7. 注目の新作オープンワールドアクションADV『紅の砂漠』はバトルの自由度も抜群!投げ技、スライディング、カウンター何でもアリでビルドも豊富

  8. Steam版が「賛否両論」の『CODE VEIN II』動作安定性の向上に関するアップデート配信。主にフレームレートの向上目指す

  9. プレイヤーが戦闘に介入できるローグライク・オートバトラー『Underboard』リリース!戦闘を見守るだけだと退屈に感じるゲーマーでも楽しめそう

  10. ソロプレイヤーにも朗報!『R.E.P.O.』次回アプデでは表情も可愛い「蘇生ロボット」が登場予定

アクセスランキングをもっと見る

page top