『Yohjo Simulator』は、名前のとおり幼女のシミュレーションソフトです。本作は、同人サークル「DEADFACTORY」がコミックマーケット88向けに制作したタイトルですが、今回はユーザーからの支持によってSteam上での配信が行われるSteam Greenlightへの登録が行われました。
本作では、プレイヤーが小学3年生の女の子となり自由に街中を徘徊します。ゲームに明確な目的はなく、不審者を撃退したり、三角飛びでさまざまなところへ飛ぶことができるとのこと。ただし、制作者からは「正直し○むらで女児ショーツ買って幼女をシミュレーションした方がマシなんじゃないかな」とのコメントも。
タイトルなどから『Goat Simulator』のパロディであることは明白ですが、しかしながら幼女を題材にした点は海外のユーザーにとって衝撃だったようで、「なんだこのHENTAIは」「日本は相変わらずだな」「この(Greenlightの)ページにはHENTAIが多すぎる」など驚きや嫌悪感を隠せないコメントもある一方、大歓迎しているユーザーも存在しており、幼女の動向に注目が集まっています。
記事提供元: インサイド
関連リンク
編集部おすすめの記事
PC アクセスランキング
-
武将を選び、戦国の世を自由に生き抜け!フリーシナリオ・ハック&スラッシュなコマンドRPG『戦国英雄譚-Samurai Heroes-』配信開始
-
新作『アナザーエデン ビギンズ』が2026年夏発売!『クロノ・トリガー』などを手掛けた加藤正人氏が贈るタイムトラベルRPG
-
凡庸プレイヤーは『仁王3』で生き残れるのか?“10回落命するまで”縛りに、のたれ死ぬ末路の予感が走る
-
「ゲーム史上最悪」から最近のレビュー“非常に好評”となった『MindsEye』キャンペーンの流れをスムーズにするアプデ配信
-
残虐レースゲーム『カーマゲドン』シリーズ最新作はローグライト!『Carmageddon: Rogue Shift』リリース
-
注目の新作オープンワールドアクションADV『紅の砂漠』はバトルの自由度も抜群!投げ技、スライディング、カウンター何でもアリでビルドも豊富
-
領域展開!「呪術廻戦」インスパイアの日本人キャラに、空飛ぶ猫まで『オーバーウォッチ』5体同時実装の新ヒーロー詳細明らかに―2026年中にさらに5体追加。ロールを細分化する新要素サブロールも導入へ
-
Steam版が「賛否両論」の『CODE VEIN II』動作安定性の向上に関するアップデート配信。主にフレームレートの向上目指す
-
プレイヤーが戦闘に介入できるローグライク・オートバトラー『Underboard』リリース!戦闘を見守るだけだと退屈に感じるゲーマーでも楽しめそう
-
ソロプレイヤーにも朗報!『R.E.P.O.』次回アプデでは表情も可愛い「蘇生ロボット」が登場予定








