基地建設機能は、プレイヤーがリソースを集めてタレットやジェネレーター、シールドウォールなどを設置が可能になる新要素。建築された基地は敵勢力による破壊が可能で、領土を巡るゲームの戦略的要素をガラリと変えてしまいそうです。また、建設された基地ではAIによるタレット制御機能もあり、敵勢力からの攻撃を受けるまでは非常に狭い索敵範囲ですが、ひとたび攻撃を受けると、強烈な反撃を開始すると説明されています。
基地建設の新機能のリリース時期は不明ですが、PC版において2016年中の実装を目指して開発中とのこと。ライブストリームでは、このほかに主要マップの改善や占領システムの変更などを紹介しており、今後のアップデートに期待が寄せられています。
UPDATE: 文中の誤字を訂正しました。コメント欄でのご指摘ありがとうございます。
関連リンク
編集部おすすめの記事
PC アクセスランキング
-
『ガンダム バトオペ2』と『バトオペ3』の同時運営は行わない…今後の方針が発表、獲得した機体やゲーム内資産も引き継ぎ不可
-
ティファの母親の後ろ姿とボイスお披露目!『FF7 リベレーション』テア・ロックハートの顔を見られる日がくるか…子供ティファのピアノエピソード映像を公式が公開
-
「ただのレイヴン」を名乗る開発者が手がけるメカ少女カスタムACT『Chrome Iris』Steamでお披露目。自分だけの少女型アンドロイドを作りスピーディーなバトル
-
買い切り型オープンワールドMMOアクションRPG『ArcheAge Chronicles』日本時間11月4日午前8時早期アクセス開始―予約購入受付開始
-
和風の島を旅する探索型アクションADV『狐ト蛙ノ旅 アダシノ島のコトロ鬼』2027年リリース決定
-
前作「非常に好評」小人のオープンワールドサバクラ続編『Smalland 2: Lost Realms』ゲームプレイトレイラー初公開―リリースは2027年に延期へ
-
話題の経営シム『Japanese Ramen Simulator』最新アプデで券売機が設置可能に!アルバイトの見た目変更や段ボール複数持ちなどの新機能・改善も多数
-
シリーズ最新作『機動戦士ガンダム バトルオペレーション3』発表!宇宙世紀に加え、オルタナティブ作品が本作参戦―量産機も多数
-
Steam早期アクセスで50万本以上売れたローグライクFPS『サルファー』正式リリース!コンソール版も発売
-
『Library Of Ruina』ストーリー長すぎでギネス認定―約113時間の濃厚バトルと物語。3作で約246時間、いや1,000時間以上ありそうな「プロムン沼」




