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トイレで用を足すクリッカー系ゲーム『Urine It to Win It!』がSteam Greenlightに登場

2015年に『ICBM』を手がけたデザイナーMichael Davis氏が、新作ゲーム『Urine It to Win It!』のコンセプトをSteam Greenlightに投稿しました。

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トイレで用を足すクリッカー系ゲーム『Urine It to Win It!』がSteam Greenlightに登場
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2015年に『ICBM』を手がけたデザイナーMichael Davis氏が、新作ゲーム『Urine It to Win It!』のコンセプトをSteam Greenlightに投稿しました。


開発はまだデザイン段階でスクリーンショットや映像もイメージ

本作は『Cookie Clicker』や『Candy Box』の増加プレイに『The Sims』のデザイン感覚、そして“トイレ”を融合したゲームとなっており、プレイヤーはクリックで用を足してポイントを貯め、アビリティのアンロックやトイレのアップグレードを行います。


ゲームは1ドルで販売予定となっており(広告、課金なし)、Michael Davis氏は人々が本作に1ドルの価値があるかを考えるのを見たいとのことで、「もちろん“その価値はない”と言われる覚悟はできている」と語っています。
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

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